徳川美術館で贅沢なランチ体験。
宝善亭の特徴
徳川美術館に併設された和食・懐石料理店です。
季節の素材を活かした旬小箱コースが楽しめます。
落ち着いた庭園を眺めながら贅沢な食事が堪能できます。
GW の平日に訪問直前に予約したところ、2階の半個室席に案内された。ランチはとても美味しかった。刺身、焼き魚を含め、全てとても美味しく(私の知っている頃の名古屋は魚がどうしようもないくらいダメだったのだが)、酒がすすみましたよ、そのため単価高め。
家族でランチに伺いました。皆さんが投稿されている小鉢が沢山あるメニューを注文しました。運ばれてきた瞬間に美味しそうでした。卵焼きがふわふわで美味しく、見た目も美しく、大満足しました。見た目以上にボリュームがあります。一度は行ってみて欲しいお店の一つ。駐車場があまり広くないので、場合によっては停めにくいかもしれません。
旬の小箱(白飯)2500円他は全て出てしまいましたということで、1択。海老の天ぷら美味しかったなぁ〜!とても、満足でした💓徳川美術館の敷地内から、インターホンを押すと扉を開けてくれて、店内に入れます。美術館と共に想い出を作れて、良かったです。
このクオリティでこの価格はお得としかいいようがないです。何を食べても美味しいです。デザートのアイスクリームはアイス好きで色々たべたけれど上位3位を争います。ふるさと納税でアイスだしてほしい!!ここから徳川美術館へ入れます^_^スタッフの方も丁寧です。
日曜日の午後を予約しました。お庭等は高級料亭の雰囲気でしたが中に入るとそうでもなかったです。お食事は旬小箱【寿司】をいただきました。写真通りのお品が出てきました。季節ごとに内容を変えるわけではないんですね。1階のテーブル席で他のお客様もみえ、団体様もいました。なので全体的にガサガサした感じです。落ち着いてゆっくりという雰囲気はありません(時間制限あり)通路の真ん中に給仕用のテーブルが置いてあり、そこにまず置かれたいくつかのお料理を店員の皆様が各テーブルに手で配膳するスタイルでチェーン店みたいだなと思いました。奥のほうでガシャンと器がひっくり返るような音がしました。また行くことはないかな・・・。
大人が集う大人の為の場所ですね。懐石は一皿一皿にとてもこだわりを感じます。季節も感じる品揃えに、四季を通して通いたくなるお店でした。アクセスが良くは無いので、車かタクシーです。徒歩は少々厳しいと思います。
“上質な日常”にスイッチを入れる。徳川園とセットで大正解。「たまには、こういう場所で食事するのもいい。」そう思わせてくれるお店が、徳川園に併設された『宝善亭』です。味は上品、ロケーションは極上。静けさに包まれた日本庭園のすぐそば。しっかりと丁寧に仕上げられた和の味は、ひと口ごとに気持ちが整っていく感覚。「派手じゃないけど、染みる」そんな言葉がぴったりです。食後は、そのまま徳川園をそっと散策。歴史と自然が融合する景色を眺めながら歩けば、ただの一食が「一日のご褒美」に変わります。
※予約必須好きなゲームとのコラボメニューがやっていた為に友人と来店。料理の質はもちろん受け答えも丁寧で、とても貴重な思い出になった。懐石料理にしては寧ろ安いのではないだろうかと思った。
名古屋の徳川美術館に併設された和食店にて、特別なランチ体験をしてきました。まず、お店の雰囲気は落ち着いており、和の趣を大切にした内装で、静かな時間を過ごすのにぴったり。ただし、同じ徳川園内にあるレストランとは別なので、初めて訪れる方は要注意。今回は、たまたま「刀剣乱舞」とのコラボ企画期間中で、普段より華やかで凝った料理が提供されていました。お値段も高めでしたが、料理の質や演出を考えれば納得の内容です。器や盛り付けも丁寧で、目でも楽しめました。驚いたのは客層の偏り。女性ファンに大人気のゲームとのコラボということもあり、店内はほぼ女性で、男性客は私を含めてたったの2人。まさに推し活の熱量を実感しました。和食好きな方はもちろん、静かに食事を楽しみたい方にもおすすめです。コラボ期間であれば、より特別な体験ができるかもしれません。
| 名前 |
宝善亭 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-937-0147 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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徳川美術館に主人と出かけた際に利用しました。当日朝電話してなんとか予約ができました。電話対応してくださった受付の方は美術館に再入場できることや、お店入り口付近のお席になるかもしれませんと事前に説明してくれたりとても感じが良かったです。美術館から入るには美術館建物側でインターホンで話して鍵をあけてもらいお庭を歩いてお店に向かいました。食後はまたお庭から美術館に戻り今度はお庭側からインターホンを押して美術館に再入場することができました。お料理は旬小箱(寿司)を注文しましたが彩よくいろんな種類おかずとデザートまでありお腹もいっぱいになりました。今度は徳川美術館お雛様の時期に娘と利用したいです。