熱海七湯で温泉卵を蒸す。
熱海七湯 小沢の湯の特徴
無料で温泉卵が作れるので、気軽に楽しめます。
海から昇る朝日を浴びながらの卵蒸しは特別な体験です。
温泉の蒸気で作る美味しいゆで卵が自分好みに仕上がります。
温泉卵してきました。9分やってちょっと半熟部分がある状態になりました。蒸すところは2つのみ。お玉やトング使わないとめちゃ熱いです。卵は道路挟んだところにあるお店で売ってます。1個60円、塩10円。卵を置く容器や袋ももらえて、名前を書くマジックも置いてくれてるので名前書いて、一緒に入れさせてもらうといいかと。卵を入れて待ってる方、入れないで待ってる方、見学の方...それぞれ列がある訳ではないので、声を掛け合って利用することをおすすめします。
ゆで卵が作れます。玉子の数が多いと茹で時間も長くなります。5個を15分茹でて半熟位になりました。卵は目の前の酒屋さんで1個50円で買えます。私は自分で持っていきました。
1月上旬に訪問。10時頃到着の際には待ちはありませんでした。卵を持参する必要がありますが、熱海駅からの途中にファミリーマート、マックスバリュがあるので心配無用です!※自分が訪問した際には開いてなかったですが、お向かいでも買うことができるようです。卵をカゴに入れる際には、おたまとトングが置いてありますのでこちらを利用して入れます。熱いので、おたまの方が卵を落としたりする心配がないかと思います。🥚8分蒸らした場合かなり柔らかく、殻を剥くのに一苦労……。黄身や、黄身周りの白身はトロトロで半生といった感じの加減でした、外で食べることを考えると少し食べにくいかもしれません。🥚12分蒸らした場合8分と比較すると殻は剥きやすかったです。黄身は味たまで見かけるような半熟加減(沸騰したお湯から作るゆで卵の7-8分程)でした。個人的には12分がオススメです!※そばに冷水が出る蛇口がありました楽しい体験が出来ました、また機会があればゆで卵作りたいです🥚🥚
温泉たまご作って来ました。買うのは割高なので持参しました。 けっこうみなさん 持参している人が多数でした。自分のタマゴが 見分けにくいので、何かに入れてる方が良いかも? 分数は、8分なら足りません。おそらく12分ぐらいは必要かなと思いました。殻を捨てるところが満タンなのでお持ち帰り用袋必須。
熱海七湯 小沢の湯に行ってきました。ここは熱海温泉の歴史を感じられるスポットのひとつで、ただ石碑と湯気が立ち上るだけのシンプルな場所ですが、 湧き出る蒸気を使って温泉卵を自分で作れるのが最大の魅力 です。実際に生卵を蒸して食べる体験は珍しく、熱海ならではの思い出になります。駅からも徒歩圏内でアクセスしやすく、街歩きの途中に気軽に立ち寄れるのも良いポイントでした。湯気が噴き出る様子を眺めながら待つ時間も旅気分を高めてくれ、観光としてだけでなく 体験型アクティビティとして楽しめます。周辺には他の七湯スポットもあるので、散策しながら温泉情緒を満喫できる場所です。 
茹でる用の籠は2つ。先客がいたら、10分程度待つべし。塩は無いので持参すること。うちは卵と塩を持参し、茹で上がったらホテルまで持ち帰り、部屋で食べました。もちろん、その場で殻を剥いて食べることも可能(殻専用ゴミ箱があります)
熱海七湯めぐり といって道端にこのような温泉が沸いているところがいくつかあるのですが、その中でもこちらはユニーク。ざると木蓋が設置されており、卵を持参すれば温泉ゆで卵を作ることができます。道路を挟んで向かい側にある酒屋さんで、1個から常温の卵と小袋のお塩を購入することができます。(ちなみにそこで冷えた地ビールを購入して飲むこともできます。)さて温泉ゆで卵についてですが、トングとお玉が置かれていますが俄然お玉がお勧めです。トングで卵を落としてしまっている方を見かけました。火傷に怯えながらざるを取り出す必要はなく、木蓋を開けたらそのままざるにお玉で優しく卵を入れて蓋をすれば完了。蓋を開ける瞬間は湯気に気をつけてください。8分間で取り出し、素手で剥ける熱さになるまでそこから10分待ちました。冷水で急激に冷やすことができないため、皮を綺麗に剥くのはなかなか難しかったです。固さについては上記の時間で、道端で食べることを考えると完璧な半熟具合でとても美味しくできました。(もっと黄身がとろけるのが好みですが、外でかぶりつくためにはこのくらい固まっていないと惨事が起こりかねません。)外気温が20度程度の時に卵2つでこの時間だったので、参考にしてみてください。とても楽しい経験になります。
2025/10源泉の蒸気が噴き出している部分にざるが設置されていて、温泉玉子を作れます。玉子は持参してもよいですが、向かいの天神酒店さんでも購入できます。(使い切りの小さなお塩も買えます!)蓋がけっこう重く、開けると一気に蒸気が噴き出してくるので、風向きに気をつけて開けるとよさそうです。8分ほど入れておいたら、いい感じの固ゆで玉子になりました。玉子の殻は備え付けのゴミ箱に捨てられるので、近くのベンチで剥いて食べられます。天神酒店さんで買った地ビールと一緒に塩味のゆで卵をいただくのは、いかにも温泉街という風情があって楽しい体験でした。
誰でも気軽に利用出来るスポット。お気に入りの卵を加熱すれば温泉成分が作用し風味を楽しめる卵ができ、蒸し時間を調整することにより温泉たまご、半熟、完熟が作れる。蒸しあげた卵は近くにある水道で冷やさないと加熱が進み完熟になっちゃう。思っているより卵が熱いことがあるので取扱は要注意!!蒸気も熱いので火傷注意!ちいさい子供がいる場合は、子供が触れないように気をつけて。卵を持参し忘れた際は、向かいの商店で販売してることがあるみたいです。現地には詳しい使い方や説明がないのでYouTubeやTiktokなどで動画検索するといいかもです。常温の卵なら6~7分で 温泉卵~半熟。10分程度で半熟~黄身がトロっとするくらい。13分くらいで完熟ですが、日によって蒸し上がりが変わると思います。加熱した半熟卵を持ち帰る際は(すぐ食べない場合)しっかりと冷やして、時期や場合によりますがクーラーボックスなどで冷やして移動させると食中毒回避出来ると思います。
| 名前 |
熱海七湯 小沢の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0557-86-6218 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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一度温泉たまごを作ってみたい!と思い早数年、30年に一度の大雪の次の日に訪問しました。事前にネットで情報収集を済ませていましたので、現場近くのドラッグストア、クリエイトSDにてエリア最安と聞く卵1パックを買い、颯爽と小沢の湯へ。たまご10個を先のカーブしたトングで入れ、蓋をしっかり閉めます。10分で5個取り出し、白身がほぼ固まりキミが中とろり状態。残りはプラス3分してしっかりゆでに。取り出しはオタマがよいですね。宿へ帰り、10分たまごを持参の塩でパクリ。激安たまごが濃厚な黄身の美味温泉たまごに変身! 固茹では持ち帰り、お土産にしました。最高の体験です。