熱海の秘湯、湯前神社へ!
湯前神社の特徴
古めかしい鳥居と長い階段が歴史の深さを感じさせる神社です。
温泉が手水として湧き出る珍しい神社で、火傷に注意が必要です。
来宮神社から徒歩で10分の距離にあり、ひっそりとした雰囲気が魅力です。
26/1/20 に来宮神社参拝後に伺い参拝致しました御祭神様は「少彦名神」神農様と呼ばれる神様で各地に農耕や薬学、温泉(湯治)の知識を人々に伝えた神様との事手水舎に気がつかず通り過ぎて、参拝を終え帰りにも気づかず階段を降りてしまいました クチコミには、昔は水が流れていた手水場があった様です 無人の神社ですがとても綺麗にされています、気持ち良く参拝出来ますョ御朱印が頂ける神社ですが、来宮神社の参集殿にて直書きして頂けます 初穂料500円になります来宮神社と同様楠が有ります(市指定天然記念物) 石鳥居と灯籠は市の文化財らしいです。
令和8年1月3日 正月参拝🎍🐴🙏✨来宮神社でご朱印を拝受してから、来ました☺️✨手水舎に居ると、参拝を終えた方が『以前は水が流れていたんだよ』と教えていただきました🙇✨良く見ると、上から流れて手水舎の水が溜まり、左側から溢れてそのまま小川みたい、に流れていく様になってました😳✨他の方の写真で、湯気が出てるから温泉が流れていたのですね👀✨ご朱印と記念撮影したら、フラッシュ📸してないのに、龍神様の所に光りが2つ光ってます😳✨天気は良かったけど、なかなか撮れない一枚になりました✨
歩いて散策してたらたまたま行き着いたサンビーチや熱海駅から、来宮駅神社に向けて歩くとありますよ小さな神社ですが温泉街のたいせつな神社⛩️ですね。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は来宮神社の参集殿にて。初穂料500円。無人の神社ではあるがとても綺麗にされていて気持ち良く参拝できた。こちらにも来宮神社と同様大楠がある。石鳥居と灯籠は市の文化財。来宮神社からだと徒歩10分ほど。しゃぶ葉の横から坂を下っていくと到着。来宮駅に戻るとなるとなかなかの坂になってるので注意⚠️
賽銭箱の上にある龍神様のほりが、生き生きしてる様子で、その後の流れが良くなって来てるかんです、昔からある風情ある日本を感じれる場所でも!御朱印は、きのみや神社で頂けます。
熱海の中心地付近にある湯前神社。境内には立派な御神木があり、温泉も湧き出ているというなんとも珍しい神社。御祭神は温泉や医療の神様である少彦名神。熱海の温泉街はこの地から始まったのだろうと、とってもロマンを感じるスポットでした。
古めかしい鳥居で、本殿までの上り階段が長く雰囲気から歴史を感じさせる神社です。この神社の「石の鳥居・石灯籠」は熱海市指定文化財です。由来には『 石の鳥居安永九年(一七八〇年)八月に第七代久留米藩主有馬賴僮公が来湯し、九月に御帰館する際、湯前権現(現湯前神社)に寄進されたものです。石鳥居の高さは三四五cm、横幅四一〇cm、柱の太さは一〇五cm(直径三五cm)で両柱の石をくりぬき造りあげた石の鳥居は、全国的にも稀な建造物です。』『 石灯籠宝暦八年(一七五八年)夏に第七代久留米藩主有馬賴僮公が熱海に来湯した際、湯前権現 (現湯前神社)に寄進されたものです。石燈籠の高さは二〇五cm、横幅七五cm、柱の太さは一〇五cm(直径三五cm) 』『 石鳥居・石燈籠とも関東大震災等多くの自然災害にも倒壊することなく今日に至っていますが石鳥居は、柱に捩れが生じたことから平成十五年五月に基礎部分の修復工事を行いました。 寄進の時期は、石鳥居・石燈籠の本体に刻印があります。』と書かれています。
滞在時間:5分ほど。来宮神社の後、坂を下って湯前神社へ。『熱海の地形(高低差)はヤバい!』と聞いていたので、このルートで行って正解。(途中、休憩所がありましたが、しんどそうです。笑)来宮神社からこちらへ行くと、人もいなくてちょっと荒れた印象を受けました。
無人の小さな神社さんですが、境内は綺麗にされてます来宮神社で御朱印をいただいたので、てくてく歩いて伺いました狛犬さんには歯がありました。かわいい。お社の鈴の上には龍の彫物もあり、辰年にピッタリ!
| 名前 |
湯前神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0557-81-9817 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP |
http://www.shizuoka-jinjacho.or.jp/shokai/jinja.php?id=4402253 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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祭神:少彦名神。温泉の神として崇拝されている。