各地の美味な日本酒、試飲で発見!
日本の酒情報館の特徴
館長セレクトの日本酒が面白く、試飲も充実している施設です。
各県の酒造組合の資料が豊富に揃い、日本酒を学ぶのに最適です。
100円で酒を試飲できるお手軽さが魅力の、隠れた穴場スポットです。
少し見つけにくい場所に、ひっそりと佇む「日本の酒情報館」。館内には日本酒や焼酎、甘酒などがずらりと並び、天井には大きな酒樽の底が飾られています。日本のお酒について紹介するリーフレットも豊富で、多言語のパンフレットも用意されていました。日本酒やおちょこなどの販売もあります。奥のカウンターでは利き酒セットを注文できます。カウンターで注文し、席まで運んでもらうスタイルです。私が選んだセットは30ml×3種類で700円。それぞれ個性があり、違いを楽しめる美味しい組み合わせでした。お水はセルフサービスです。気軽に日本のお酒を学びながら味わえる、大人の社会科見学のような楽しい施設でした。
外国人観光客向け。全国のパンフレットが置いてあり、旅行気分で楽しめます。焼酎はおすすめ銘柄が多く、安く飲めてお得。日本酒は品揃えは豊富だけど、ラインナップはいまいちかな。
日替わりかわかりませんが、いろいろなお酒の試飲が手軽な価格でできます。今回は香りを楽しむセットを注文。プラス炭酸も追加。「だいやめ」とてもフルーティでイチゴのような香り。「青鹿毛」ポン菓子のような香り「紅さんご」アルコールそのものの香りでした(個人の感想)最初出されたときは少ないなあと感じましたが、とんでもない!結構アルコールがきつくて飲みきれませんでした😫
日本の酒情報館は、日本酒の奥深い世界を気軽に、そして本格的に体験できる素晴らしいスポットです。まず特筆すべきは、全国各地の日本酒を一度に知ることができる情報量の豊富さ。地域ごとの特徴や酒蔵のこだわり、製法の違いなどが丁寧に紹介されていて、日本酒初心者でも自然と興味が湧いてきますし、愛好家にとっても新たな発見がある内容です。さらに魅力的なのが、実際に日本酒を“体験”として楽しめる点。ただ展示を見るだけでなく、テイスティングやイベントを通じて味・香り・背景にあるストーリーまで感じられるため、日本酒がぐっと身近に感じられます。「知識」と「体験」が両立しているのは大きな強みです。館内の雰囲気も落ち着いていて、日本文化の上質さを感じられる空間づくりがされているのも高評価ポイント。観光客はもちろん、日本人にとっても「改めて日本酒の素晴らしさを再認識できる場所」になっています。スタッフの対応も丁寧で、質問すると分かりやすく説明してくれるため、敷居が高そうに感じる日本酒の世界をやさしくナビゲートしてくれる存在でもあります。総じて日本の酒情報館は、「学べる・味わえる・好きになる」 がそろった、日本酒の魅力発信拠点として非常に価値の高い施設です。日本酒に少しでも興味がある人なら、一度は訪れる価値のある素晴らしい場所だと自信を持っておすすめできます。 🍶✨
2019.08.22(木曜日)2014.06.27(金曜日)日本酒を知るなら、まずこちらへそして、わたしは、日本酒で乾杯推進会議の一員に10月1日が日本酒の日です。
大通りのほうからも、案内に従っていけば入れました。試飲が充実しており、1杯からでも頼めますし、お得なセットで未知の日本酒に出会うこともできます。日本酒づくりを学べる動画も放送されており、勉強にもなります。英語の表記もあり、スタッフも英語が堪能なので、海外からの観光客でも安心です。実際、試飲のあとにウキウキとおみやげを買い込まれている方もおりました。
迷いましたので、場所は大通りの方ではなく裏側です。小サイズで飲めるこちらは180種類ほど日本酒のセレクトがあります!飲み比べができるのでとてもよさそうです。しかしスタッフの30代位の女性の接客が淡々とし過ぎて怖かった…
試飲はしませんでした。わざわざ遠くから行くほどでは無いです。近くに来てフラッと立ち寄るぐらいがよいのでは。入り口は裏手にあります。高級な雰囲気にしたいのか、何か私には居心地が良くなかったのですぐに退店しました。
館長セレクト3種が面白かったです。フードはないです。英語は通じます。カード払いできます。みなさん静かに酒と向き合う空間。土日休み。18時閉店なので、なかなか行く機会を作るのは難しいかもです。
| 名前 |
日本の酒情報館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3519-2091 |
| 営業時間 |
[火水木金] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目6−15 日本酒造虎ノ門ビル 1F |
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気軽な空間で気軽に試飲セットなどをさらりと楽しめる。四杯で800円など、価格もお手頃だがもちろんうまい酒を、ある程度傾向を変えてセットにしてくれるのでとても楽しい。個人的には甘酒セットが目の冷めるうまさだった。十六穀甘酒がメロンのような味わいで、まさか甘酒で吟醸香を楽しめるとは思わなかった。席数があまりないので、長居せずふらりと立ち寄ってサッと試飲して帰るのがいいと思う。客層的にカウンター席を増やしても良さそうとは思った。