古い鳥居と社が魅力、西金厳島神社!
西金厳島神社の特徴
歴史ある鳥居と社が印象的です。
古い建物が静かな雰囲気を醸し出しています。
児玉郡上里町の風情が感じられる場所です。
西金久保にあるこの神社は、西金厳島神社とのことです。(こちらの管轄は、上里菅原神社)社の北西側の外壁には、かつて神保原駅前(北口)で栄えた、山市屋百貨店の看板が色あせています。西金久保地区の細い道の四つ角に位置していて、南東の角に、この神社、火の見やぐら(珍しい)、西金公会堂(西金久保公会堂)の順にあり、北東の角にちょっと立派な庚申塔、北西の角に立派な長屋門のある家があり、この辺りは昔ながらの立派な家や蔵が残っています。(南西の角はビニールハウス)200mも北に進めば神流川の土手(烏川との合流点)で、かつて烏川の藤ノ木河岸を通じて生まれた、廻船の繁栄のあかしを残している様です。
| 名前 |
西金厳島神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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鳥居や社は古いです。鳥居の島木や貫の朱色は薄くなっていました。社は小さいです。