大山の絶景、雲海に出逢う。
大山弥山の特徴
絶景の山頂からの眺めは格別で、最高のひと時です。
夏山登山道は階段が多く、初心者にも楽しめるコースです。
大山は日本100名山のひとつで、名実ともに人気があります。
大山の山頂は本当に素晴らしい場所でした。秋なのにすでに雪が積もっていて、紅葉と白い雪のコントラストがとても美しかったです。山頂からは日本海もはっきり見え、雪景色の中に広がる青い海の眺めはまるで絵のようでした。ただ、風が非常に強く、気温もかなり低いため、ダウンジャケットや手袋などの防寒対策が必要です。また、道が滑りやすいので、スノースパイクとトレッキングポールを持参することを強くおすすめします。私は準備していなかったため、何度も滑りそうになりました。今回は寝不足の状態で登ったため、山頂まで約3時間半かかり、1時間半ほど休憩してしまいました。そのせいで下山が遅れ、日没後に山を降りることになり、とても危険でした。山頂での眺めは本当に感動的で、雪と紅葉、そして海が一度に見える特別な体験でした。安全のための装備と時間の余裕をしっかり準備して登ることをおすすめします。
登り初めは雨がザーザー降ってましたが、山頂は雲海の上に出て良かったです。山頂小屋でゆっくり休ませていただきました。
事実上の伯耆大山山頂。本当は剣ヶ峰が最高峰だが、現在は一般登山道で登ることができなくなっている。バリエーションルートがないわけではないが、剣ヶ峰付近は崩落が激しく危険度が高いのでうかつに立ち入らない方がいい。弥山山頂は木道などがよく整備されているが、一番高い部分に立ち入れなくなったため、無雪期には弥山から剣ヶ峰を見ることができなくなった。弥山から剣ヶ峰を見るためには、山頂部の木道などが積雪で埋まってしまう積雪期に登るしかない。最近では2025年10月9日に登ったが、山頂部の草紅葉は結構進んでいて、10月下旬にはピークになりそう。途中のブナ林の黄葉は10月末~11月上旬頃ではないかと思われる。
鳥取県の大山弥山を目指しまた登山山頂付近の木道は最高木道からの景観は最高登山者の人数も半端ないなかなか登れないし下れない。
登山道がかなり整備されてるので初心者でも安心です。コースは2つありますが初心者ルートは人が多いので帰りは途中でユートピアルートから降りたら人が少なく静かな登山道を楽しめます。
とかく美しい山です。大山稜線が危険路としてクローズされている現在、到達できる数少ないピークとなります。登山路は整備されているので初心者でも時間かければ登れるはず。
夏山登山道コースで登り、行者谷コースで下山しました。早朝5時半に出発、ゆっくり登って頂上でもゆったり、お昼前には登山口に下りることができました。山頂からの展望は最高です。特に弓ヶ浜の眺めが綺麗。
山頂からの絶景は何にも変え難し。けっこう急登が続くので、適時休憩しながら登りましょう。何度登頂しても素晴らしい体験を得ることが出来ます。下山後も食事、温泉など施設が充実しています。
山頂からの絶景は何にも変え難し。けっこう急登が続くので、適時休憩しながら登りましょう。何度登頂しても素晴らしい体験を得ることが出来ます。下山後も食事、温泉など施設が充実しています。
| 名前 |
大山弥山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2025-11-12紅葉はすでに落葉が進んでいましたがとても綺麗な景色でした。勾配が急で上りも下りも結構大変ですが、目に映る景色が全て綺麗に見えて常に写真を撮りながら登りました。頂上からは島根半島、弓ケ浜、宍道湖と見渡せて良い景観なのですが、大山最高峰の剣ヶ峰側は展望できないので「山に登ったぞ」と言う感覚は微妙で、せめて展望デッキを造って欲しいと思いました。寒いと山頂付近の木道に霜がついて滑る!とにかくツルツル滑ります。