幸運と富貴を招く福富神社。
福富神社の特徴
因伯開運八社巡りで有名な神社です。
福富集落の産土神として崇敬されています。
開運と富貴を招く神社として知られています。
入口が民家の間にありました。幟があるのでわかりました。素敵なお名前の神社で、ご利益をいただけそうです。
住宅と住宅の間をすり抜けて行く感じです駐車場はありませんので道路沿いに止めるしかないと思います。
因幡伯耆国開運八社巡りで訪れました。神社前に道路が少し広がった場所がありますが、あくまでご近所の方の生活道路という印象です。貼り紙に、トイレの案内として、近くの久米農村広場が紹介されていましたので、短時間であればそちらの駐車場を利用させていただくのがよろしいかと思います。
福富入口バス停から集落を東へ。石段参道を上がり、拝殿でお参り。拝殿左手に末社?が祀られていますが、社の下に人影が…この神社を守っているかのように監視しているのか…てなわけ?で宮司さん宅で御朱印をいただき(南にある三の宮倭文神社も)、ありがとうございました~ちなみに、福富バス停の時刻表示がめくれて時間がわからないことになってます。
八社巡りで行きました。八社巡りのスタートの神社でした。分かりにくい場所で 八社巡りののぼりが無いとわからん😵🌀かったかも⁉️車は路上駐車(少しひらけたスペースあり)に車を停めて階段上がって、蚊🦟に刺されながら参拝しました‼️(笑)
初めて行くには少し解りづらい場所のように感じました。民家の間の道の先にながーい急な石段が続きます。そこを登りきったところに鎮座されてます。昔からこの地域の人達を見守り続け、そしてこの地域の人達に愛されている神社なのだろうと感じました。足腰が元気なうちに参拝出来たことに感謝です。
【ふくどみじんじゃ】因伯開運八社巡り《祭 神》 国狭槌命《祭 祀》 例祭10月13日《社 紋》 丸に福の角字《主要建物》 本殿 (流造四尺三寸×三尺八寸)幣殿 拝殿《境内神社》 荒神社《境 内》 面積1.051㎡ 福富集落の中程 市道よりやや入った山裾に東南に面して鎮座 四囲樹木が繁茂している《由 緒》 創立年代不詳 往古より八王子大明神 と称し 福富村の産土神として崇敬された 明治初年 福富神社と改称する 大正6年3月 倭文神社に合併されたが 戦後 復興の気運が強くなり 昭和30年4月旧社地に奉遷 昭和53年9月 福富神社を設立した 福富集落の氏神である倉吉市福富326(鳥取縣神社聽 因伯のみやしろ より転)
駐車場ありません。道から入って左側の家が宮司さんの家らしいですが、留守でした😥
因幡伯耆國開運八社巡りの一社です。八社巡りの手ぬぐいなどの販売はありません。無人の神社でした。駐車場も無く、近くのスペースに駐車させて頂きました。八社巡りの御朱印(スタンプ)は本殿に設置してあるので、時間の制約はありません。
| 名前 |
福富神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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祭神は国狭槌命(くにさづちのみこと)。土の神様と言われていて五穀豊穣と人々の豊かな暮らしを見守って下さっているとのこと。