後楽園で楽しむラム肉の至極。
自家製麺 MENSHO TOKYOの特徴
ラム肉を使用したスープが特徴的で、独特な風味が楽しめます。
ラムチャーシューが絶品で、肉好きにはたまらない一品です。
後楽園駅から徒歩2分の好立地で、気軽に立ち寄れるラーメン専門店です。
後楽園のMENSHO TOKYOさん。ラム醤油つけ麺1,000円。ラム…?ということで食べてみたものの、確かにラム。凄いラム。好き嫌いは分かれそう。個人的には嫌いではない(曖昧)結構美味しく食べていたものの、後半はさすがにくどくなってきました。なかなか難しい。それよりなにより、待ちなしほぼ満席で食券買ってカウンター席に座って水入れようとしたらもう出てきたんだけど、ファーストフードっていうレベルじゃない。茹で上がってて盛り付けたというか、既に出来上がってたものをそのまま持ってきたレベル。かなりつけ麺は食べ歩いたけど初めての経験で、オペレーションどうなってるかが気になりすぎました。
初めて食べたラム肉も入ったラムつけ麺🍜とまぜひつじ✨️つけ麺はしっかり魚粉の味がして、麺の上にはラムがトッピングされていてめちゃくちゃ美味しい。ラム肉はやわらかくて味もしっかりついてて最高👍まぜそばは、ボリュームがしっかりあって、ひき肉はカレー味がして、しっかりした味付けでめちゃくちゃ美味しい。パクチーも入ってますが、パクチー食べれないけど、気にはならなかったです!締めには無料の胡椒追い飯がついてきました😊
提供された瞬間に香るラムの匂いに驚き⁉️隠し味程度に考えていましたが、ものすごくラム❗️ラム好きにはたまりません。途中でオリジナルブレンド酢を入れて味変。最後まで美味しくいただけました。ラムレアチャーシューも衝撃的な旨さ!
ラムでラーメン!?が気になり訪問しました。休日の14時前にも関わらず、ほぼ満席。幸い待たずに着席できましたが、私たちの後から来た方たちは並んでおられました。ラム豚骨ラーメンを頂きました。ラーメンはまだまだ経験値が低く、そもそも豚骨ラーメンも食べたことがなく…ということで、豚骨とどう違うかはよく分かりませんが、ラム感があります。ただ、匂いは強すぎず、とても食べやすい、なんだかクセになる感じで美味。だいぶ好きかも。また食べたくなる予感。
祝日14時過ぎ頃に訪問。待たずに入店できました。店内は落ち着いた雰囲気です。今回はラム豚骨らぁ麺に味玉をトッピング。豚骨とラムの濃厚な旨味、とろみのあるクリーミーなスープが細麺によく絡み絶品!ラムのチャーシューは柔らかく臭みもなく美味しかったです。ラムのラーメンは初めてでしたが、一口目にスープを飲んだ瞬間のラムと豚骨の旨味とコクのパンチに感動!後楽園でラーメンが食べたくなった際は、ぜひおすすめしたい店です。次回は、ラム醤油スープつけ麺かまぜひつじを食べに伺いたいです。
日曜夜18時ごろに利用運良く並ばずに入ることができました。普段は市ヶ谷の方の系列店をよく利用しているのですが、こちらのお店はテイストが違い、ラム肉を強く推しているお店です。チャーシューには低温真空調理のラム肉を利用し(要望すれば豚肉に変更可)、スープにもラム肉が使われているらしく、市ヶ谷の味とはまた違う魅力があります。なんとなくカレーうどんっぽさもあるのかも?しっかり美味しいですし、接客や店内の清潔感含めて雰囲気が非常にいいです。ぜひ立ち寄ってみてください。
後楽園で「今日はちょっと違う一杯を食べたい」と思ったら、迷わずここ。暖簾をくぐると、研究所のような空気感。一口目で驚くのは、ラムの存在感。クセはなく、旨味だけがじわっと広がる。濃厚なつけ汁を受け止めるのは、艶やかな自家製麺。つるっとした喉越しとコシが心地いい。途中でレモンを絞れば、一気に爽やかさが加わり、箸が止まらなくなる。「ラーメンって、まだ進化できるんだ」と素直に思わせてくれる一杯。📍 自家製麺 MENSHO TOKYO(後楽園)保存して、次のラーメン候補にぜひ。
平日仕事終わりの18時に訪問。お店は通勤経路の丸の内線後楽園駅近く文京シビックセンターから中央大理工に行く途中にあります。この時間はまだ混んでおらず、20ほどの席が半分くらい埋まってる感じでした。さて、入口近くの自販機でラム煮干スープつけ麺大300g1,000円をポチッと。お店の奥のカウンター席を案内され座ります。程なく着丼。後客のまぜそばやラーメンの人の方が先に着丼していたのでつけ麺は茹で時間が長いようです。お店の中がほんのりラムの香り、スープはそんなに香りを感じませんでした。麺は自家製、全粒粉でつるモチの多加水の中太麺が美味しいです。つけ汁はラム煮干しが出汁ですが、親持ったほどクセがありません。豚骨より少し甘くて円やかな感じ。コロチャーシューはラム、チャーシューは豚?のように思えます。メンマが穂付きでしっかりした味が効いています。麺の量は大の300gまで無料なのですが、結構量を感じました。
店の前でメニューを見ていると店員さんが戸を開け「どうぞ」といってくれる。暖簾をくぐると「いらっしゃいませ」の声が聞こえる。食券を買い終わると「こちらへどうぞ」と席の案内をしてくれる。店舗内は少し暗い感じだが、雰囲気としては良いと思う。ラーメンは程よくコシがあってツルツルと食べられる。ラム肉は口に入れるとふわっと香る程度で気にはならない。スープの舌触りがザラつくのはあごだしなのだろうか!?私個人としてはこのザラつきは少々苦手に感じました。(…といいながら飲み干しましたが。)店員さんが「完食ありがとうございます!」と。(こんなラーメン屋は初めてだが、なんと気持ちが良いのだろう!)店を出る時、思わず「ごちそうさま!」と言ってしまった。
| 名前 |
自家製麺 MENSHO TOKYO |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3830-0842 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~22:40 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目15−9 都営後楽園第1アパート |
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🍜頼んだメニューと感想【ラム豚骨ラーメン 950円】【替え玉 150円】■ ラム豚骨ラーメン:驚きの濃厚さと一体感このラーメンの主役は、ラムと豚骨を合わせたハイブリッドスープ。ラム特有の風味がしっかりと感じられながらも、豚骨の濃厚さがそれをマイルドに包み込んでおり、臭みは全くなく、むしろ旨味に変わっています。ラムのチャーシューは、低温調理されており、しっとりと柔らかくジューシー。スープに浸して温めると、さらにラムの香りが引き立ちます。自家製麺は、太めでコシのある麺で、濃厚なスープに負けない存在感。太麺とラムのスープが絶妙に絡み合い、一口目から最後まで感動的な美味しさです。■ 替え玉:一杯で二度楽しめる麺の魔法この替え玉こそが、MENSHOのこだわり!ラーメンに入っている麺とは異なり、こちらは細麺で提供されます。残った濃厚なラム豚骨スープに投入すると、細麺がスープを吸い上げ、また違った食感と味わいを楽しめます。卓上には、ラムの風味をさらに引き立てる「ラム香味油」などの味変アイテムが用意されているので、替え玉と一緒に使うのがおすすめです。唯一無二のこのラム豚骨ラーメン、ぜひ一度は体験してほしい逸品です!