海ほたるの歴史、映像で体感!
うみめがねの特徴
エントランスには海ほたるの歴史が紹介される巨大スクリーンがあります。
アクアラインの構造や工法を学べる資料館として興味深い展示物が揃っています。
春休みも静かで落ち着いた雰囲気の中で楽しめる穴場スポットです。
利用料無料を考えると、クオリティは充分かと思います。
中ではシアターを上映して、うみほたるについて説明していました。
なんか面白そうだったので行ってみた。無料で見られる映像コンテンツの割には凄い臨場感!2つある動画は両方共約7分ほどなので行ってみてもいいのでは。ちなみに動画撮影は禁止です。
エントランスは不思議な空間で先には海ほたるの歴史や技術を紹介する映像が囲まれ感のある巨大スクリーンで見れます。1本6分ぐらいかな、休憩がてら見るのにちょうどいいくらい。無料でした。
アクアライントンネルの建設の映像が、ちょっとした映画館のようなシアタールームで見ることができます。快適な温度でちょっとした休憩がてらに勉強ができます。とてもおすすめです♪
美味しそうなパンばかり。サンドはボリュームあり。見れば分かる。イートインも可能。
海ほたるPAの5階の最上階にあるスペースです。入口が「なにこれ?」という感じのユニークな場所です。中に入ると、不思議な通路と右手にシアタールームあります。このシアタールームでは「東京湾アクアラインの建設過程を紹介する映像」が上映されていて、自由に見ることができます。ここでの説明を聞くと、風の塔や連絡橋の構造が良く分かります。新型コロナウィルスのため、暫く閉館となっていましたが、やっと再開したようです。入園料も不要で、上映時間もそれほど長くないので、アクアラインの理解のためにちょっと寄って欲しいです。
通路1本と一部屋と、わりと小ぢんまりとしたスペースです。壁や天井全面をスクリーンとして映像を投影して音声の説明が流れます。海ほたるやアクアラインの歴史や技術を知ることができました。海ほたるに寄って時間があれば訪ねてみるといいと思いますが、わざわざこれを目的地にするほどではないと感じました。
Aqua Line Theater UMIMEGANEうみめがね アクアラインシアター海ほたるPAの5階にある広報施設。入場無料。19時まで。元々はPAの外、駐車場の端に別棟の同名施設「うみめがね技術資料館」が在ったのですが、2017年に閉鎖、取り壊され駐車場が増設されました。2019年、現在の場所に移転してシアターとしてリニューアルオープン。だいぶ規模が縮小されてしまいました。昔は技術資料館らしく解説パネルや人工島・シールドマシン等の模型が展示されていました。今の施設はただ映像が流れているだけです。とはいえ、アクアライン建設過程のビデオも流れているので内容は面白いし、頭上をグルっと流れる映像はキレイです。(2021/11)
| 名前 |
うみめがね |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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海ほたるPA内にある「うみめがね」は、アクアラインの建設記録や仕組みを学べるシアター施設です。入り口の青く光る円形のゲートが目を引き、中に入ると5面の大型スクリーンでダイナミックな映像を楽しめます。営業時間は9時から19時までで、年中無休で開放されています。フードコート付近の賑やかさに比べるとこちらは静かで、運転の休憩がてら立ち寄るのにちょうど良い場所です。アクアラインがどうやって作られたのか、当時の技術や苦労が詳しく解説されており、大人でも十分に見応えがありました。注意点としては、映像に迫力があるため、光の刺激に弱い方や3D酔いしやすい方は入り口の注意事項を確認しておいたほうが良さそうです。展示エリアはそれほど広くありませんが、フロアマップなどの案内も分かりやすく、短時間で効率よく見学できます。無料でこれだけの資料映像が見られるのは貴重ですし、普段走っているトンネルの裏側を知ることで、その後のドライブが少し楽しく感じられました。