穴守橋で飛行機歴史散策!
穴守橋の特徴
天空橋駅近く、羽田空港の壮大な景色が楽しめる場所です。
航空機の歴史を彩る名機14機のレリーフが魅力的です。
お洒落なデザインの街灯が並ぶ、散歩に最適なスポットです。
海老取川に架かる環八通りの橋。南東には天空橋駅がある。
ポンジュースの看板が見えます。飛行機の看板があります。
橋の欄干に様々な飛行機のレリーフが記されている。現在天空橋エリアが工事中なので橋の東端で歩行者通行止めとなっている。車は通行可能。
都道311号(環状八号線)が羽田旭町・羽田5丁目から羽田空港の地番に至る海老取川を渡る橋です。親柱にコンコルドの様な三角翼の飛行機のオブジェが据えられている他、端から中央に向かって、欄干に以下の順番で「航空機の歴史」を記した板が飾られています。1783年 モンゴルフィエ熱気球1891年 二宮忠八玉虫型飛行機(模型)1903年 ライト兄弟 フライヤー1号1910年 アンリーファルマン機、グラーデ機(日本での運用)1927年 スピリット・オブ・セントルイス号(リンドバーグによる大西洋横断)1929年 フォッカーF7b(輸送機)1929年 ツェッペリン伯号1933年 ダグラスDC-31937年 神風号1938年 航研機(当時の長距離飛行世界記録)1939年 零式艦上戦闘機1962年 YS-11(国産旅客機)1965年 ボーイング747歴史がジャンボジェットで止まっているのがいい味出してます。
穴守橋(飛行機がデザインされた橋)東京都大田区羽田旭町東京モノレール天空橋駅から徒歩5分羽田空港に程近い海老取川に架かるこの橋には、航空の歴史に関わる飛行機をデザインした金属板を橋の高欄に設置してあります。その種類は1783年のモンゴルフィエ兄弟の気球に始まり、1965年のボーイング747まで。空港周辺を散策の際はぜひ足を止めてご見学ください。
穴守橋(飛行機がデザインされた橋)東京都大田区羽田旭町東京モノレール天空橋駅から徒歩5分羽田空港に程近い海老取川に架かるこの橋には、航空の歴史に関わる飛行機をデザインした金属板を橋の高欄に設置してあります。その種類は1783年のモンゴルフィエ兄弟の気球に始まり、1965年のボーイング747まで。空港周辺を散策の際はぜひ足を止めてご見学ください。
羽田空港の見える羽田河口、天空橋駅の近くにある橋。モノレールの線路が陸上に上がって来る場所でもあり、それを見てるのも楽しい。橋の空港側は現在広範囲に道路整備などの工事中。
近くで、駐機してある飛行機を見れる事があります。
飛行機のオブジェがある橋です。待機している飛行機が近くで見られるので楽しいです。
| 名前 |
穴守橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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長閑な橋です👍