細い坂道の先に、歴史の神社。
長壁神社(旧社殿)の特徴
南方面を向いて鎮座した神社で心が安らぐ場所です。
細い坂道を下った先にあり、ひっそりと佇んでいます。
周囲は民家に囲まれ、落ち着いた雰囲気が魅力的です。
姫路城の天守閣に祀られていた刑部(おさかべ)神社は、城主・松平氏とともに転封して来たんだけれど、城内のあまり目立たない場所に遷座したのが気に入らなかったのか、その後、松平氏は城の一部を利根川に流されたり、大政奉還で城主の地位を逐われたりと、さんざんな体たらくで…明治になって東照宮に遷座したら、やっと機嫌を直して今日に至っているのだとか…ヤレヤレ。社殿と比べると長壁神社の標柱が随分と立派なので、由緒の正しい神社はやっぱり違うな、と思いました。中年の男性が一人で黙々と裏のお稲荷様の屋根に積もった枯れ葉の掃除をしていましたが、こう言う人が支えてくれているんですね…。
道順が書いてあるからどんな所かと興味津々歩いて行ったら、なんとも小さな神社が😅💦💦💦。
細い坂道を下った先に神社があります。普通に歩いていても見落としてしまいそうでした。場所的には良いと思います。
細い坂道を下った先に神社があります。普通に歩いていても見落としてしまいそうでした。場所的には良いと思います。
民家に囲まれた中にある小さい神社です〜
| 名前 |
長壁神社(旧社殿) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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南方面を向いて鎮座しています。本殿の中が見事です。