絶景を楽しむ雨引山ハイキング!
雨引山休憩所の特徴
阿字ヶ浦からの登山道は、整備が行き届いていて歩きやすいです。
雨引山は、筑波山と富士山を見渡せる絶景スポットです。
四阿やベンチが設置され、休憩や軽食に最適な場所です。
雨引観音まで車で行き、そこから雨引山に登りました。私は手前の駐車場に車を停めましたが、薬膳中華茶房 三笠がある駐車場を利用すれば、雨引観音を通らず直接登山道に出られるようです。この日は雨引観音でお宮参りの方が多く、着飾った方々の間を歩くのは少しためらいましたが、静かに通り抜けて本堂横の登山道へと進みました。最初の道は階段がなく、ある程度の斜面を登る形になります。しかし、落ち葉が多く滑りやすく、特に下山時には注意が必要でした。登山道を進むと、加波山への分岐点が現れます。ここから加波山までは約6km。今回は雨引山を目指しました。分岐点を過ぎると整備された階段が続き、比較的歩きやすい道となりました。雨引山の山頂へは下から約30分ほどの道のりでした。山頂には東屋やベンチ、テーブルがあり、昼食を取るのに最適な場所です。ここからは富士山、筑波山、加波山が一望でき、特に富士山と筑波山が並んで見える光景は初めてで感動しました。さらに、東京スカイツリーと東京のビル群も遠くに見えました。Googleマップで測定したところ、雨引山からスカイツリーまでは約75kmの距離があることが分かりました。帰りは同じルートをたどりました。雨引観音にはヤギやクジャク、アヒルなどの動物がいて、訪れる人々を楽しませてくれます。特に6月はアジサイが咲き誇り、美しい景観を楽しむことができます。
6月下旬に登りました。思った以上に坂が険しかったです!途中の紫陽花に癒されました。難易度的に初心者の方にオススメです。雨の日に行ったため、登山道がツルツルで少し怖かったです。イノシシらしき動物を見ました。しかし、整備されており、迷うことはないと思います。しっかり管理されている良い山だと感じました。休憩中、地元の方に話しかけられ、気さくに話をしてくれ、オススメコースや注意点を丁寧に説明してくれました。本当に素敵な山だと感じました。管理してくれている方、話してくれた方ありがとうございました🙇♀
筑波山系にある低山です。標高409.3m。中腹に有名な「雨引観音」様が鎮座されています。筑波山系縦走で人気のコース上にあります。山頂は割りと開けていますので眺望が少しですが楽しめます。東屋やベンチが設けられていますので、登山やトレイルランニングの休憩地として便利です。【2023年(令和5年) 7月22日土曜日】この日は暑い日でしたが、雨引山、御嶽山、燕山の3座の低山登山を楽しみました。雨引観音様の第4駐車場に駐車し、雨引山登山口より入山。雨引山山頂→御嶽山山頂→雨引山山頂→燕山山頂→雨引観音様→雨引山登山口のコースをじっくりとトレッキングしました。雨引山山頂で小休止を取って眺望を楽しみながら、おにぎりや魚肉ソーセージ、柿の種等で栄養補給をしました。地元のお爺さん達の5人組さん方と楽しい会話も出来て嬉しかったです。
寺院には何故かヤギやアヒル、孔雀の姿が…🦚✨️ 雨に濡れた紫陽花が素敵でした。
山桜は終わりでしたが、ソメイヨシノは満開!
雨引観音から山頂まで30分くらいで登れました。道もそれほど険しくないので、登りやすいと思います。途中で数名の方とすれ違いました。それなりに登る方がいるようです。
整備された四阿、ベンチ等があり、休憩や軽食に有用です😊😋 眺望を望みながらの食事は格別です🍌🍙🍬🥐🧃
雨引観音からサクッと登れるハイキングスポットです。筑波山がクッキリ見えますよ。晴れた時はスカイツリーも見えまーす。
雨引山の登山道入り口は雨引観音第5駐車場から50mくらい登った左側にあります。一瞬、ここでいいの?と思ってしまうくらいなんで、こんな所に登山道入り口が・・・というぐらい雑な感じでした。雨引山標高406mの低山登山です。コースは標識があって分かりやすいです。途中には雨引観音へ行ける分岐点があります。頂上からは思ったより開けていて綺麗な景色が見えます。筑波山と加波山は良く見えます。天気が良ければ富士山が見えます。2023年7月2日(日)の真夏の暑さの時に登山してきました。結構な登山客でにぎわっていました。
| 名前 |
雨引山休憩所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
この辺りでは展望の開けたビューポイントです。冬季は東の筑波と西の富士がバッチリ見えておススメです。雨引観音からなら簡単に登れます。