全透院観音堂裏の道、さっぱり発見!
三ノ倉城跡の特徴
標高455mに位置する三ノ倉城跡は絶好の眺望が楽しめます。
高崎市指定史跡として歴史を感じる場所です。
全透院の観音堂裏からアクセスできる道が整備されています。
2022/8/11城主の居館かと言われる全透院の真裏。単郭だが、切岸と腰郭、主郭には土塁が綺麗に遺る。主郭の奥を降ると両側に堀を掘って狭くした土橋の跡のような場所もある。
標高455m、お寺から比高55m高崎市指定史跡...のはず🤔オヤ?....やけに入りにくい➰😅お寺の横に登城道を見つけた鉄塔整備用の道らしい ドッコイショナカナカの急坂の先に鉄塔あるある🗼その後ろにウッスラ堀切♪ちょこっとトゲヤブ🦔を避けて進むと堀切&土橋♪主郭は グル~リ土塁残ってる♬凹んだトコは虎口カナ?♪下には帯郭が見える♪ちょっぴり工事中で入りにくいけど、遺構がしっかり残ったトコロ
| 名前 |
三ノ倉城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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全透院の観音堂裏の笹藪の中に明確なさっぱりした道が通じている。長くもないが、短くもない、やや汗ばむ位の急斜面の要所要所に付けられた目印をたどり、高圧線鉄塔が聳え立つ尾根伝いに城域に到着。本丸は細くて長い尾根の上にあり、その下に二の丸、曲輪が連続しているのが認められる。四方八方は、覆い被さるような杉林や、味も素っ気もない藪山ばかりで、眺望は今一つ芳しくない。案内板、本丸を示す標柱もないが、踏み跡だけは微かににある…。「栗崎城」とも言うらしい。2025/1/4