高津戸峡の朱色の橋、眺め絶景!
高津戸橋の特徴
高津戸峡に架かる赤いアーチが魅力的な橋です、特に景色が素晴らしいと評判です。
四代目高津戸橋は2009年に開通し、観光バスも訪れる賑やかなスポットです。
橋の下にある休憩所から滝を眺められ、遊歩道も楽しめる絶好の観光地です。
真っ赤な橋。橋上から高津戸峡を覗ける、絶景ポイント。紅葉シーズンは観光客で賑わいます。付近に無料駐車場があるので、ぜひ寄ってみてください。
わたらせ渓谷からの赤い橋を撮りたくてカメラ片手に山道を歩きましたとはいえ熊の出没地ラトルを振りながらYouTubeの犬と狼の鳴き声を鳴らしつつ谷間の坂を登り吊り橋を渡りあぁ来てよかった!と思える景色でした。
高津戸峡遊歩道の上、はねたき橋の下流にある真っ赤な橋です。この橋の延長上にある道の街路樹がモミジバフウで、秋には橋の色と同じ真っ赤に紅葉するため、道路との一体感も感じられるのも素敵です。橋の上からは高津戸峡の景色と川の流れがとても日本的な美しさを称えます。また、東側で遊歩道に下りると、対岸の公園から落ちる小さいながらもなかなか豪快な滝が見られるのもいいものです。
高津戸橋(たかつどばし)は、渡良瀬川の高津戸峡に架かる橋で群馬県道338号駒形大間々線の一部です。現在の橋は四代目で平成21年(2009)に開通したものです。高津戸渓谷駐車場がらこの橋を渡ると左手に高津戸峡遊歩道の入口があります。ここから鱍瀧橋(はねたきばし)まで、新緑や紅葉を楽しみながら渓谷を散策できます。全長500m、所要時間15分です。帰路にはねたき橋を渡り神明宮に参詣し駐車場に戻るのがベストです。
雰囲気のある橋、橋からの高津戸峡の眺めが良い。
渡良瀬川に架かる県道の橋上流が高津戸峡になってるのか遊歩道の入口がある。
朱色の目立つ橋です。高津戸峡遊歩道へ向かえますが、どちらかと言うと、はねたき橋~高津戸橋へのルートの方がお勧めかな?(R7年5月11日)
景勝地の高津戸峡に架かる橋で、神社の鳥居のように赤く塗られている。東のたもとに夫婦イチョウがあり、西のたもとに神明宮の赤鳥居がある。
高津戸峡に架かる真っ赤な橋♫♪♩♬
| 名前 |
高津戸橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
突然現れる赤い橋。渡良瀬川上流側には高津戸峡を望めます。東側に高津戸峡遊歩道の入口があります。