紅葉と人形の歴史探訪。
川浦口留番所の特徴
ひっそりとしていて、通り過ぎてしまうロケーションです。
人形に驚く楽しい体験が待っています。
番屋の独特な雰囲気が魅力的でした。
❶【参考 県市郡村誌 明治25年】川浦口留番所(明治時代に書かれた三富村誌による)旧上下柚木、下萩原、下釜口、上釜口、徳和、川浦 7ヶ村の農民、晝夜(昼、夜)2人っ、順次交番せり。明治維新の際 廃して関址は桑畑となれり、とある。[所在] 釜川村湯ノ平にあり。
甲斐と武蔵を結ぶ秩父往還に設けられた口留番所。古来より重要街道で甲州街道の裏街道でもあった為、警備が厳重であり、栃本関所を補う形で口留番所が置かれたとある。現在は国道140号の脇に再現されている。無料。
紅葉が艶やかでした。
2021/08/09人形に驚いた(^^;
ひっそりとしていて、気にしてないと入り口を通り過ぎます。
番屋でビックリしました。
| 名前 |
川浦口留番所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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番屋の方に当時の事を再現した人形が有りました。昼間でしたので良かったですが、夜だとちょっと怖いかも。