箱ケ瀬橋からの険道、落石注意!
伊勢峠の特徴
九頭竜湖からの自転車道は道幅が狭く落石に注意が必要です。
県道230号線は麻那姫湖から箱ケ瀬橋へ向かう絶景ルートです。
落ち葉が多く、落石との判別が難しい場所があるので注意しましょう。
230号線ドライブで通り過ぎました。
6/8走破めちゃくちゃ落石が多いです投げるのに丁度いいサイズからこぶし大までブラインドコーナー多数ですがカーブミラーはほぼありません所々、ガードレールやワイヤーロープが崩れ落ちている個所がありますバイクもスポーツ車よりオフ車推奨ミニバンで通ってる人見ましたが180度ターンの所は切り返さないと相当厳しいのでは?と思うレベル雨が降って1週間経っても水たまりや川になっている場所があるのでバイクでも気を付けたほうがいいです日曜午後に九頭竜湖側から走りましたが、オフ車数台とすれ違っただけで車とはすれ違いませんでした車同士だと離合する場所がほぼなかったはずなので覚悟キメて突撃してくださいあまり携帯の電波が届かないようなのでそこだけは気を付けて。
県道230号線の中間あたりにある峠ですが、駐車場はなく、眺めが良い峠でもなく、なにか見るものがあるわけでもないまさに「なにもない峠」でした笑県道230号線についていえば、距離はかなり長く道幅細め、ブラインドコーナー多数で、数台としかすれ違いませんでしたが警笛をほぼ常時鳴らして走った方が安全だと思います。コーナーが急すぎて本当に対向車が見えないので、慣れていない方はあまり走らない方が良い「険道」だと思います。
福井県大野市、旧村上秋生にある峠です。名前が「伊勢」とあるのは、この周辺の地に「伊勢」という集落があったからで、古い記述によると、三重県の伊勢神宮との深いを関わりを持つ集落なのだとか。福井県から滋賀県に跨る峠には、当時「お伊勢参り」という習慣が各地にあり、頻繁に人や物の行き来があったそうです。今では人も住んでない廃れた場所ですが、当時はそれなりに人々が往来していたと思うとなんだか不思議です。道は県道で舗装されています。ただし、かなりの狭路で、シーズンはバイクが多く、突然に飛び出して来るので対向注意です。冬場は通行止め、雨量が多くなると当然閉鎖もされます。
2023年11月初旬、行ってみたかった県道230号線を箱ケ瀬橋から麻那姫湖青少年旅行村まで走り抜けました。紅葉がピークを迎え、対向車もちらほら走って来ますが、狭くて長くて待避所が少ない伊勢峠付近で出会わなくて良かったです。峠の手前に来るまでにブラインドコーナーを猛スピードで走ってくる車と数台すれ違ったのでヒヤヒヤしながら走りました。山道を走り慣れていない車もいるし、落ち葉で道幅が狭いので要注意です。猿の群れや鹿も出没します。もちろん熊対策も忘れずに。とにかく長い険道ですので最後まで集中して走りましょう。九頭竜湖沿いの紅葉も綺麗だし、ちょっと怖かったけど楽しかったです。
落ち葉が多いと落石との判別がしにくく、落石避けにくいかな。落石多めなので慎重な運転必要。紅葉の時期は走る価値あると思います。
九頭竜湖から自転車で行きましたが、道幅狭く、落石も多いので、注意して走りましょう。峠そのものは景観が良い場所ではない。
2024年11月上旬日曜日再訪。そろそろ冬季通行止めになるので、天気も良いのでちょい散歩です。紅葉真っ只中なのでお早めにどうぞ。2022年6月中旬、冬季通行止めから無事開通したので行ってきました。ブラインドコーナー多数、対向車に注意して安全運転で行きましょう。
2021/9/5に県道230号線を麻那姫湖から箱ケ瀬橋にバイクで抜けました。笹生川ダムから伊勢峠付近は走っていてそれなりに楽しいですが峠を超えると単調な道になり、九頭竜湖の湖岸路はさらに変化に乏しくとても退屈でした。落ち葉が多かったです。
| 名前 |
伊勢峠 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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落石とおさるさんがいっぱいいる険道です。峠付近が最も険しい区間になってます。交通量は土日でもごくわずか、ほとんどが山のお仕事関係の車と思われます。近くの国道157号温見峠の影に隠れがちですが、こちらもなかなかハイレベルな険道なので、近辺に訪れるマニアの方はぜひ。