海を一望する妙海寺の絶景。
海と生きる寺 妙海寺の特徴
勝浦市の小高い場所に位置し、海を一望できる絶景が魅力です。
ご住職が楽しく、訪れる人々に刺激と感動を与える特別な空間です。
台風時には避難所としても利用され、地域に貢献するお寺です。
海の近くの高台にあるお寺さんで、鐘のある所からの眺めがとても良かったです。綺麗に整えられていて気持ち良い場所でした。夢中になり過ぎて合掌の証チェックインし忘れました。また近くに行く機会があったら次こそはチェックイン忘れずにしたいと思います。御首題ありがとうございました。南無妙法蓮華経。
私が行った日は、あいにくの曇り空でした。晴れた日に行けば、結構な景色が見れそうです。
勝浦の新たなるスポットとしても良いくらい、海を一望できる綺麗なロケーションのお寺でした。住職さんはまだ若く、でも御朱印をいただきに来ただけなのにチョー親切。勝浦に来た際は必ず立ち寄りたいスポットです。
勝浦市の海岸通りを南下していたら丘の上にお寺が見えましたので参拝させていただきました。駐車場から真っ直ぐな階段を登ると本堂があり左側は太平洋を拝める場所がありました。高台にあるので本当に海がきれいに見え感動しました。こんなに海と一体となっている寺院は初めてで清々しい気分になりました!この展望スペースには桜が植えられており開花する時期にも訪れたいと思いました。境内はきれいに整備されていて良いお寺です。
駐車場から急な階段を上がり本堂があります。高台にあるのでとにかく眺めが良いです。お参りに伺った日は天気が良く、海が綺麗で景色が最高でした。ベンチなども置かれています。近くに行かれる方は是非お参りして綺麗な景色を。お勧めします。御主題はご住職不在のため書き置きでいただきました。
海を見下ろす少し高台になっている場所にあるお寺です。父を海洋葬で弔う予定でしたが、丁寧にご説明していただき、いずれは海洋葬に移行出来るようなので、今回は階段状になっている所に埋葬していただくようにしました。ご住職さんはとても気さくな方で、丁寧に対応もしてくださいます。海に面したところからの見晴らしもとても素敵です。
海を見渡す絶景の高台に妙海寺があります。ご住職様にお会いすると穏やかな気持ちになれます。私がお寺を初めて知ったのはご住職が奏でる悟り系コンビしんがの歌をお聴きして大ファンになりました。地元活性化にも活躍されている勝浦のスーパースターだと思います。
車で行くには道が少し狭いが海に面した山(岩)の上で景色も素晴らしい ご住職に御朱印を書いて頂いてる間に本堂を 御参りさせて頂きました。
山陰から近くへの観光の折に、こちらの境内の写真に興味を魅かれ、早朝に短時間ですが、参拝させて頂きました。海沿いに立つ輪の形をした供養塔が、海の風景とマッチして、とても素敵な感じでした。ありがとう御座いました。オーナー様ご返信おそれいります。また近くに行く機会があれば、ぜひ寄らせて下さいませ!
| 名前 |
海と生きる寺 妙海寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0470-73-0399 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 8:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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勝浦市にある日蓮宗正榮山妙海寺です。何度もこちらのお寺さんの前を通っているのに訪れるのは初めてです。ご住職がブログをやっていたり、境内でいろいろなイベントを催したりしているようですね。公式HPもどこかのお店って感じなんです。住職がお若い方のようなので、良くも悪くも今風なんでしょうね〜お寺さんのHPには…『妙なる海に抱かれたお寺』と素敵なキャッチコピーまで付いているんです。こちらのお寺さんを調べてみると…『美しい自然に恵まれ太平洋を眼下に望む当山は、潮の香りの漂う、その名の通り妙(美しい)海(に囲まれた)のお寺です。その静寂で荘厳な雰囲気に包まれる中、法華経(お釈迦様)の教えにふれ、お参りすることは現代に忘れ去られた大切な時間の営みであり、自分の心を見つめなおすきっかけになるでしょう。正榮山・妙海寺(しょうえいざん・みょうかいじ)は室町時代初期 延文4年(1359)に日蓮宗の本山 茂原藻原寺 第五世 日海上人が、勝浦の出水に開創されたお寺です。江戸時代 明暦2年(1656)に領主植村土佐守が浄土宗のお寺香花院創設に際し建築の都合上、移転を余議なくされ慧妙院日心上人の(植村玄藩の父)甚労により新官に移転し現在にいたります。妙海寺では「頼りになる」「心と体と整える」「良いつながりをえる」を心がけ、より「良く生きることを叶える」お寺を目指しています。「菩薩づくりでまちづくり」を掲げ、自らの幸せと他者の幸せを重ねて生きていくという菩薩の生き方を伝道し地域振興に力を入れ、街の文化祭の場などに寺を開放。映画会やランチ会など、地域の人たちに交流の機会を提供、都会の人に「瞑想」「マインドフルネス」などを根本とした、「最高の休み方」を体験してもらう「テンプルステイ」など開催しています。現在、「寺」「仏教」という、よりよく生きるために必要な「体験コンテンツ」を楽しくわかりやすい形にブラッシュアップするとともに、「民泊」を運営していくことで、お寺と地域がともに気になっていくことにチャレンジ。また、地域のハブとなり、地域の人々が支えあうことのできるより良いコミュニティーを作っていきたいと考えており、職種や地位などにかかわらず人と人が安心して出会える場所「サードプレイス」であり、小さくても強いコミュニティーの在り方を模索中です。かつてお寺は、地域の中で長い歴史と信頼を持っておりました。ですが、今その信頼は風前の灯火です。お寺が持つ可能性は無限大です。今こそ、お寺があるべき姿にもどることで日本の未来を変えていけると信じております。地域や人々に必要なお寺づくりにご興味ある方はお声がけください。』ね、PRが凄いでしょ。でも、こちらの住職は〜この辺りでは絶大なインフルエンサーの一人なんでしょうね。昔ながらの墓石を建てず、合同の場所でお参りをする、「海洋葬」という名で…海で散骨し、こちらの合同の場所で永代供養するというのを売りにしているようですね。たしかに、ここから眺める海は綺麗ですものね。この「海洋葬」を紹介しているページでは…住職が、『妙海寺は日本のモルディブと称されるほど澄んだ美しい海の近くに建立されています』と書いているのにはちょっと苦笑してしまいましたが。境内の駐車場横に「水準点」を発見したので撮りました。全国には約17.700点設置されているそうです。