海を見ながら遊ぶ、ヒカリモ公園。
東滑川ヒカリモ公園の特徴
東滑川ヒカリモ公園は光藻が神秘的に輝く遊歩道沿いの自然豊かな場所です。
シーマークスクエア日立と歩道オーバーパスで繋がり買い物帰りにもアクセス便利です。
傾斜を活かした大型アスレチックやトイレ、遊具が整備され子ども連れも楽しめます。
【海風が吹く、小さなアスレチック公園】未就学児〜小学校低学年くらいまでがちょうど楽しめるアスレチック遊具がそろった公園。規模は大きくないが、滑り台やネット系の遊具があり、子どもには十分な内容だ。トイレ・水道・駐車場がそろっていて、使い勝手も良い。シーマークスクエアから遊歩道で歩いて来られるので、買い物ついでの寄り道にも向いている。人はそこまで多くない。…日立の北側だからな、と妙に納得する静けさ。混んでいないぶん、子どもを見守りやすいのはむしろありがたい。そして何より、目の前は海。波の音がずっと響き、海風も強め。この“海の存在感”が、公園そのものの印象を少し特別なものにしている。派手さはないが、海のそばでのびのび遊べる、落ち着いた小さな公園だ。
海を見たいときにどうぞ、ヒカリモは時期が来ないと見えないと思います。
ヒカリモを見ることができる日本最北端。2005年に発見された。一般的に春先〜6月ぐらいまで見ることが出来やすい。公園にはアスレチック遊具、トイレ、駐車場、ベンチ、健康遊具などが整備されている。
遊具もある公園です。温泉スタンドの隣りに駐車場がありますので、そこからも歩いていけます。(シーマークスクエアからも歩いていけます)シーマークスの屋上に足湯あります)ヒカリモは、手前に雑草が生えて夏場は見にくかったです。
海を見ながら遊べる開放感たっぷりな公園。シーマークスクエアの屋上から歩いても来られます。ヒカリモは珍しいので必見です。海沿いに舗装された歩道があるのでウォーキングにも適しています。
久しぶりに行きましたが よく整備された公園に生まれ変わっていて驚いた 日立では好きな風景の場所のひとつです。
天然記念物レベルの 黄金色藻類の単細胞植物ヒカリ藻が見られる 景観も綺麗な公園休日は家族連れ 子連れで賑わっています平日に軽い散歩で訪れたヒカリ藻が見られるスポットが公園内に数ヶ所内2ヶ所が柵で囲われ メイン?のようになっていますが訪れた際は干上がっており ヒカリ藻の確認出来ず一番海寄りの2ヶ所は綺麗なヒカリ藻が見られたここのヒカリ藻が見られるのは日本最北端との事そして 千葉などの天然記念物に指定されているヒカリ藻は6月くらいまでが見頃?のようだがここのヒカリ藻は色の濃淡の差はあれど 1年通して見られるらしい。
東滑川 ヒカリモ公園公園内の水穴で神秘的に光輝くヒカリモ(光藻)グミ島 眺望最高ですね 岩場は海鵜の休息場所みたいですね。
日立東滑川町にある公園です。少し前に近くのシーマークスクエアと繋がりました。綺麗に整備され、駐車場もとても広く、トイレ、大きめな遊具もあります。公園に行くと下った所に、遊具があり、その途中に芝スキー出来る所があります。海近くなので景色もよく、見えるところにある、グミ島には海鵜も止まってます。ヒカリモという光る藻みたいなのが、洞窟みたいなのところにあり、それもみれます。先の方に行くと健康器具のようなのが置いてある広場もあります。その先は海に行けるようになってます。
| 名前 |
東滑川ヒカリモ公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0294-22-3111 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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次に向かったのは東滑川ヒカリモ公園だ。こんな場所があるのは知らなかった。なかなか景観が良い。東滑川ヒカリモ公園は、2019(令和元)年7月にリニューアルし、大型複合遊具や「インスタ映え」を意識した写真撮影用フレーム板などを整備したらしい光を反射し、黄金色に輝く「ヒカリモ」は、黄金色藻類に属する淡水産の単細胞植物であり、遊歩道の数箇所に大小様々に見られます。現在、ヒカリモは国内最大級の面積を占めており、大切に保護されています。2011(平成23)年に起きた東日本大震災の津波により、洞穴内に海水が侵入した直後はヒカリモを確認することができませんでしたが、同年10月に再び光り輝く様子を確認することができたということだ。園内には、遊歩道や景観を楽しむ横道が延びており、5種類の健康遊具がある健康広場が広がっている。ヒカリモが観られるなら一度は見てみたい。遊具の自転車をやってみた。