黒い大仏様と青空の出会い。
浄土宗見海山正定寺の特徴
海を背に鎮座する大仏様が圧巻で、ライトアップが幻想的です。
稲取港近くに位置し、地元の歴史を感じられる寺院です。
保育園のバザーなど地域貢献活動が行われている温かい場所です。
黒い大仏さんが印象的。
大仏様に「しっかりしなさい」と言われました。
海を背に鎮座されてます。
夜のライトアップされており、大仏様が遠くから見えました。
大仏さまが屋外に鎮座されてます。
港に在る寺院。天気もよくてヨカタ
昨日は保育園のバザーにボランティアに行って来ました。園児が現在4人しかいません。補助金なども貰えてません。皆さん不要になった新聞紙、広告、ペットボトル、アルミ缶、スチール缶、ダンボール古着、牛乳バックなどありましたら寄付をお願いします🙏
法事中でイベントの支度しているらしく、御朱印はいただけませんでした。
バスで、通ってて、気になっていました。何故、大仏様が、居られるのかな?次回は、お寺の方に、伺わせて頂きます。それと、此方は、ちょっとした、公園に、なっています。住み着いたのかな?猫ちゃんが、人に、慣れている猫ちゃんが。私の、後を、追ってくるのですよ😁次回、まだ、居るかな?
| 名前 |
浄土宗見海山正定寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0557-95-1132 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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見海山来迎院正定寺(けんかいざんらいごういんしょうじょうじ)といい浄土宗のお寺で御本尊は阿弥陀如来になります。創建時当初は来迎庵という真言宗の寺院でしたが、その後に臨済宗の寺院となりましたが慶長三年(1598年)に華山和尚により浄土宗に改宗して村木善左衛門を開基として師匠である観智国師(源誉存応)を開山としました。寛文十年(1670年)に伊豆を襲った大津波により寺院も大きな被害を受けて御本尊阿弥陀如来だけが残ったと伝えられています。本堂の格天井に九十六通りの「寿」の文字があります、また境内にある鉄筋コンクリート製の二階建てのお堂の上に像高三メートルの露座の大仏様が鎮座しています。