圧巻の稲取つるし雛。
文化公園雛の館の特徴
稲取発祥の雛のつるし飾りが圧巻で、多彩な展示が楽しめます。
伝統的な雛のつるし飾りまつりが開催され、魅力的な逸品を観覧できます。
清潔感あふれる足湯で癒されながら、観光を満喫することができます。
クチコミ見て気になって来てみましたがとても素晴らしかったです、一個一個が丁寧に作られ飾りによって意味がありずっと見ていたくなりました、今回は予算的につるし雛購入できませんでしたが次回機会があった時には購入したいと思ってます。入館料は500円でした。
たくさんの吊るし雛あります。倉庫のような蔵?建物に、吊るし雛と段飾りのお雛様が展示されてます。解説、説明などのスタッフはいませんので資料館というより展示会場という感じです(CDでの音声案内は繰り返しなってました)売店もサラッとあります。滞在時間は、だいたいの方が30分くらいで見て帰っていたと思います。
「想像以上に華やかでびっくり!」と感じた、稲取ならではの雛人形スポットでした。【概要】静岡県東伊豆町・稲取温泉にある「文化公園雛の館」は、伊豆名物の「雛のつるし飾り」を展示している施設。色とりどりの布飾りが天井いっぱいに飾られていて、入った瞬間かなり華やかな雰囲気です。特に毎年1月〜3月頃は「雛のつるし飾りまつり」が開催され、多くの観光客が訪れる人気スポット。稲取がこのつるし飾り文化の発祥地ともいわれていて、地域の手作り文化を間近で見られる場所です。 【ロケーションとアクセス】場所は静岡県賀茂郡東伊豆町稲取の「稲取文化公園」内。伊豆急行線の伊豆稲取駅から徒歩約15分ほどで、温泉街からも行きやすい距離です。車の場合は公園の駐車場(約40台)を利用できます。近くにスーパーなどもあり目印が多いので迷いにくいですが、公園内は少し坂道があるので歩きやすい靴がおすすめです。 【施設とサービス】館内はそれほど大きくありませんが、壁や天井にびっしりと吊るされた飾りが圧巻。小さな人形や縁起物の飾りにはそれぞれ意味があり、解説を見るとさらに楽しめます。入館料は500円ほど(小学生以下無料、※2026年3月現在)。営業時間は9:00〜16:00頃で、つるし飾り祭り期間中は延長営業することもあります。 【見どころ・魅力】一番の見どころは、数えきれないほどの「雛のつるし飾り」。赤や桃色の布飾りが空間いっぱいに広がり、写真映えも抜群です。近くには足湯や芝生広場もあるので、観光の途中で立ち寄るのにもぴったり。特に河津桜の季節(2〜3月)と合わせて訪れると、伊豆の春を満喫できるコースになります。個人的には、温泉街散策の途中にふらっと寄るのがちょうど良いスポットだと感じました。
河津桜のシーズンの15:00頃に訪問しました。河津桜とギンヨウアカシアが満開でした。吊るし雛だけではなく、立派な雛壇飾りもありました。屋内と屋外の足湯にはいれながら、花見ができました。
数年前に河津桜を見たくて伊豆旅行した際に立ち寄りました。17,000個を超える約100対のつるし飾りを展示されていて17段の豪華なひな壇を囲むつるし飾りに圧巻されました。また伺いたいです。
伊豆稲取駅から少し歩きます。こちらの文化公園は雛のつるし飾りあり、河津桜あり、無料の足湯あり、ミモザあり……飲食店はありませんが、お弁当を持参してランチをしても良さそうな公園ですよ!
2026年2月15日(日)に訪問。ご注意ください、公園内の駐車場利用で、500円の徴収となります。公園のみへの訪問で、有料(500円)となる「雛の館」には入館しませんでしたが、公園内には足湯も設置されており、桜がきれいでした。稲取温泉周辺は、観光スポットが少ないので訪問お勧めです。
10月12日(日)に訪問しました。つるし雛がたくさん飾られていて、目を見張ります。つるされた飾りには、ひとつひとつの種類に意味や思いが込められていて、パンフレットで詳細を確認できます。こじんまりとしていますが、感動をいただける場所でした。雛飾りはストラップが付いた小さめのものが販売されています。無病息災を願って、六瓢箪のひな飾りを頂いて帰りました。
入館料500円。稲取特有の雛人形の吊るし飾りを眺めることかでき、そのスケールの大きさに圧巻されてしまいます。現代版アレンジの派生系も展示されており、長時間楽しめること間違いないです。撮影は販売物以外OKみたいです。また、温泉むすめの稲取ひなめちゃんのパネルも最奥に展示されています。
| 名前 |
文化公園雛の館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0557-95-2901 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
きらびやかな展示に、ひなめちゃんがいて良きですね。癒やされます。入館500円の見応えありますよ、温泉むすめファンはゼッタイ♪