創業104年、昭和の銭湯体験。
浅草湯の特徴
昭和そのものの雰囲気を感じる銭湯で、ノスタルジーに浸れる場所です。
2つの浴槽があり、熱々の湯が楽しめる貴重な高崎の銭湯です。
水槽があることで、独特の風情を楽しめる温かさ満点の入浴体験が魅力です。
前情報ほど熱い湯ではなく体感41℃くらい?気持ちよかったです♨️古い銭湯ならではの雰囲気よし駐車場5台くらい?あり。
住宅街の中、地元民が利用する小さな銭湯。利用料450円、駐車場付。靴を脱いで引き戸を開けるとそこはもう脱衣所。そこにいるPCをいじっている店主に450円を払い籐製のカゴに脱いだものや持ち物を入れる。ロッカーやセーフティボックスは無い。店主が見張ってくれていると信じるしかない。風呂場にシャンプー、石鹸は無し。浴槽は熱め、ぬる目の2種類あるが上部は繋がっている。ぬる目に入ったがとても熱く1分もたず。また浴槽の上にピラニアらしき魚を入れた水槽がある。バスタオルは持参したがレンタルは多分無い。また脱衣所にはガラス付きドアがあり隣の家から丸見えだったのが少し気になった。
創業104年になる銭湯です。こちらの銭湯は木造の寺社建築で、木造寺社建築の銭湯は国内ではこちらしか残っていないそうです。木の靴箱、脱衣所の木のロッカーや天井のはりから昭和初期の銭湯のデザインを見ることができ、まさに銭湯遺産です。現存する建物は火事で焼けてしまった旧銭湯を昭和4年に建て直したものになり、今年で96年目だそうです。湯船は二つあり、奥の湯船のほうが熱いです。
入浴料は450円です。湯船は2つで、熱めとぬる目に分かれていますが、ほぼ同じ温度です。温度は46℃くらいでかなり熱めの部類です。石鹸等の備え付けはありませんが購入は可能です。駐車場は数台分ありますが、住宅街のため、道がやや細めです。2025年6月時点情報。
まさに、ザ・昭和の銭湯。昔のまんまの銭湯です。ふるくなっていますが、中はきれいになっています。脱衣場の横に漫画本棚があり、昔は、マンガ読んだりしてのんびりしている人がいたんでしょうね。小生が行った時間は、16時前後でしたので、それほど多くの人がいたわけではないです。しかし、古い建物の中でトイレだけが新しく、洗浄式のトイレでした。これはポイント高いですね。銭湯の横に5台分の駐車場がありました。その他にあるのかどうかはわかりませんでした。銭湯の中は、写真取れないので写真は外観のみです。
創業100年以上の歴史ある銭湯!番台は無いが、男湯には、優しい旦那さんが出迎えてくれる。入浴料450円を支払い、脱衣して、いざ入浴。洗い場は、入口右手に風呂桶と椅子があり、入口から見て、左手から時計周りに、カランとシャワーがあります。風呂は一つの浴槽ながら、浴槽の真ん中くらいに、板があり、奥が熱湯と手前がぬる湯(丁度良い湯加減)になっている。いい風呂でした。
創業百年以上の古き良き時代のままの銭湯を見つけ、行ってきました。立派な佇まい、入ってすぐの下駄箱、脱衣所の木製ロッカー、籠、レトロ三昧たまりません。しかも、400円。飲み物全て、100円。熱めの浴槽と極熱の浴槽の2つ。そして、凄いインパクトあるのが、浴槽側にある大きな水槽、エンゼルフィッシュ?みたいなのや色々な魚が、泳いでいるのを眺めながら、ゆったりつかれる風呂。一見の価値アリアリの素晴らしい銭湯。脱衣場横には、マンガや本が、ズラリと並んでいて、パンツ姿で、風呂上がりに飲み物買って、まったり出来ます。綿棒、ドライヤー、体重計、ヘアトニック等多少装備されてました。リピートしたいと思ってしまう、素敵な銭湯でした。
昭和そのものの銭湯です。今では希少なレトロ銭湯ずっと残していきたいですね!
熱々のお湯に入りたくて“熱めの湯 45℃”ってなってたので行ったが少し熱いくらいで 普通だった。町内のお年寄りの憩いとくつろぎの場なんだなぁ~って “明日は前橋の方は雪みたいよ~”なんて会話で (´▽`)昭和の銭湯です。入り口と湯船のそばの 大きな水槽が違和感があるものの 馴染んでたのが不思議。
| 名前 |
浅草湯 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
銭湯の北と南に少数車がとめれます。お風呂は昔ながらの大きい風呂一つで高温47℃とぬるめの42℃のみで蛇口も昔ながらでレトロ満載。近隣にはもう銭湯がないので続いてるうちにまた♨️