越前松島で夕景散策!
越前松島の特徴
孫と一緒にカニや小エビを捕まえて楽しめるスポットです。
観音洞や聖り穴などの自然の魅力が満載です。
日本海の夕景を楽しみながらゆっくり散歩できます。
人は居ません。凄く良い雰囲気で見てまわる事が出来ますが、潮風と海水の飛沫で髪の毛や肌が大変な事になりました。温泉に入った後に訪れるのは止めた方が・・・時期にもよりますが、潮風が気持ち良いです。
越前松島水族館のとなり。東尋坊と違った景勝地。隣が松島水族館であることから、園内が望める。奇岩の景勝地としては、東尋坊、雄島、越前松島とダイナミックな岩礁を味わえる。
東尋坊の近くにある景勝地。宮城の松島のように小島が多く点在する様から越前松島と呼ばれています。東尋坊と同じく安山岩で出来ており柱状節理もよく見られます。海食が進んだ事で小島が多くなったのでしょうか、東尋坊とは違う光景を拝見出来ます。島の間に道や橋が設けられていて、周囲を散策することができ、溶岩の様を間近で見たり、海食洞遺を見学することが出来ます。
北陸の松島である越前松島。海へと続く岩山が特徴的で、海の風景の一部として、とても惹かれるような景色を眺めることができます。青空と荒々しくも良い海の風景、立ち寄って見るに値する風景だと思います。
【 男はつらいよ 第9作 柴又慕情 】 ロケ地(1972年公開・マドンナ:吉永小百合)★ 寅さん 聖地巡礼 ★2024年4月訪問寅さんと歌子(吉永小百合)たちが、東尋坊のあとに来た越前松島。洞窟(観音堂)で歌子たちを驚かす寅さん。観音堂の先にある柱状節理の岩。そこから降りようとしているカップルの女性を応援している寅さん。景勝地のため、当時のままの雰囲気が残っている。ロケ地保存度 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️東尋坊に比べると、観光客もほとんどいなくて絶景。宮城県の松島に似ていることから命名されたとか。
孫とカニ、ヤドカリ、小エビ、小魚を捕まえて遊べました。柱状節理が並ぶ岩場は迫力ある景観です。
毎朝の散歩中での景色に自分自身も感動しています。何時も違う空気感と雲、風と色々な自然が前後、上下違いをこの体で感じる。もっと周りを感じながら生きて行こうと思う。
遊歩道があり、夜も開放されています。夕焼けや星空がキレイです。近くの水族館から徒歩数分なのでついでに寄るには丁度よいです。
穴場の観光地、溶岩の勉強になる。地球の歴史を感じる地学を学べます。駐車場無料。海のゴミが打ち上げられており、ペットボトルが大量にあったのは、環境問題を考えるきっかけになるかも。材木岩🪵と言われるほど、材木を並べたような岩でした。入口に2、3の店舗ありましたが、閉店してました。散歩道は、周りこめなく通行止になってました。洞窟2箇所には、観音様、如意輪観音様がお祀りしてありました。
| 名前 |
越前松島 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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東尋坊から海岸沿いを走っていくと見えました。宮城の松島に似ているという事から、北陸の松島として越前松島と名付けられたようです。東尋坊のような柱状節理の岩が作り出した岩でできた小島で、神社のほか越前松島水族館などもあるようでした。海が綺麗なので島の周りをゆっくり散歩するのも良さそうでした!