氷見漁港で朝の新鮮海鮮丼!
氷見魚市場食堂の特徴
氷見漁港の2階に位置し、新鮮な魚が味わえる食堂です。
漁港直送の魚介類が豊富で、氷見浜丼も絶品と評判です。
人気のため、長時間の待ち時間が発生することもありますが美味しさは保証です。
氷見の魚市場に併設された食堂で、新鮮な地魚を気軽に味わえるのが魅力です。港の雰囲気そのままの場所で食事ができます。海鮮丼や定食はどれも素材の鮮度が良く、シンプルな味付けでもしっかり満足感があります。派手な演出はありませんが、その分ストレートに魚のおいしさが伝わってきて、氷見の海の豊かさを実感できる場所でした。市場の活気を感じながら食事できるのも良く、タイミングが合えば地元の競りや作業の雰囲気も垣間見えます。観光客にも入りやすく、気軽に本格的な港町の味を楽しみたいときにちょうどいい食堂です。
氷見浜丼定食の並盛の御飯大盛でオーダー ¥2280具だくさんの漁師汁も付いてこの価格なら大満足でした。氷見通過するなら寿司を食べようと計画してたんですが時間的に早かったので海鮮丼にしましたが、これはこれで良かったと思えるくらいお魚は新鮮で👍特に炙りの鰆だったかな?凄く脂がのっていて食感的にノドグロかなと思った程旨かった。最近ノドグロ食べれてないので舌が忘れてます(笑)ロケーション的にもホンマ市場の階段登って上にあるので雰囲気出てますので観光客にもオススメかと!
店名: 氷見 魚市場食堂訪問: 昼注文: 海鮮丼、白エビの刺身味:★★★★市場直結らしい鮮度抜群の海鮮。海鮮丼はネタ一つ一つの旨味がしっかり感じられ、シンプルながら贅沢な味わいでした。白エビの刺身はとろけるような甘さで、富山ならではの美味しさを堪能できます。雰囲気:★★★★市場の食堂らしい活気のある雰囲気。観光客だけでなく地元の人も多く、リアルな市場感を楽しめる空間でした。接客:★★★スムーズで気持ちの良い対応。混んでいても回転が良く、利用しやすい印象でした。コスパ:★★★この鮮度と内容でこの価格帯はかなり満足度が高い。海鮮好きにはたまらないコスパです。一言:富山の海の幸をダイレクトに味わえる食堂。白エビはぜひ食べてほしい一品です。
朝の熱気と獲れたての海の幸!五感で味わう圧倒的な鮮度と熱々の漁師の土鍋汁。富山湾の海の恵みを文字通り“体感”したいなら、ここ「氷見魚市場食堂」を置いて他にありません。氷見漁港の2階という最高のロケーションに位置するこの食堂、最大の魅力は店内に漂う圧倒的な臨場感です。なんと、朝の活気あふれる競りの様子が無料で見学できます。2階から競り場を見下ろせば、飛び交う威勢の良い声と熱気がダイレクトに伝わってきて、食べる前から旅の興奮は最高潮に達します。正式なメニューを推すまでもなく、ここで体感すべきは何と言っても提供される海鮮の圧倒的な活きの良さです。運ばれてきた海鮮を目にした瞬間、思わず息をのんでしまいます。美しく敷き詰められた刺身はどれも角が立ち、眩しいほどに新鮮そのものです。ひと口齧れば、コリコリとした小気味よい弾力と、噛むほどに溢れる魚本来の濃厚な甘みが口いっぱいに広がります。ボリュームもたっぷりで、まさに漁師町ならではの贅沢さです。しかし、ここでの感動はそれだけにとどまりません。海鮮の鮮度と並ぶもう一つの主役が、具だくさんの「漁師の土鍋汁」です。驚いたのは、テーブルのカセットコンロで再度沸かせながらいただける心憎い演出です。グツグツと湯気を立てる土鍋から、磯と出汁の芳醇な香りが一気に立ち上ります。ハフハフと息を吹きながら、最後まで文字通り“熱々”の状態でいただく汁の美味さは、五臓六腑にしみ渡る感動モノです。抜群の鮮度を誇る海の幸と、この熱い土鍋汁のループはまさに至福の一言に尽きます。平日に訪れたこともあり、混雑に煩わされることなく、落ち着いてこの贅沢な空間と味覚に没頭できたのも素晴らしい時間でした。漁港の熱気、息をのむ海鮮の鮮度、そして冷めない土鍋汁の温もり。氷見の海の真髄を五感すべてで満喫できる、至高の名店です。
氷見浜丼定食はんさ盛りほぼぶりと炙りさより丼でした。富山でしたら市内何処でもおいしいお魚食べられると思うのでわざわざ氷見まで行かなくてもです。観光ついでに寄る感じでいいでしょう。
漁港市場にある食堂とか絶対に美味しいですやん!!ということで「氷見 魚市場食堂」さんへ貪瞋癡さんでラーメンを食べてからハシゴで行きました11時ぐらいに到着しましたが、店前には行列でも整理券を取るシステムなので、番号が呼ばれたら入るようになっていますこれはありがたい。10組ぐらい先着がいましたが良いタイミングだったのか、15分ほどで店内へ入るとレジの人から席案内をされます注文はタッチパネル方式で、広くて忙しいお店にとっては良いと思います。今回頼んだのは"お刺身定食2500円"です注文すると、目の前にあるガスコンロの上に一人一鍋の漁師汁鍋が運ばれますまずはこれを飲んでからお刺身定食が配膳されます。この漁師汁鍋が最高に美味しかったちゃんと中身のある魚が入ってて、これだけでも十分楽しめますもちろん、お刺身定食も約7種類のネタが入って食べる楽しさが体験できます良いですねまた、ちゃんとブリの入荷が無いというのを表に貼ってて、代替のブリを使うことなく他の刺身を提供しているのもプライドがあって良いと感じました大箱店なので、並んでも食べたいと思える店舗でした。ごちそうさまでした。
知り合いのセレクト。立地的に期待をしたのだが、結論的にその期待は大きく裏切られた。受付システムが有るのだが、待ち時間が長過ぎる。そろそろ順番が回って来ると言う通知が来て、お店入り口前に行ってから10分程度待たされた。この冬時期に有り得ない。いざ入店し、メニューを見たのだが、テーブル備え付けのメニューには「ブリは入りません」の但し書きが…。いやいや、寒鰤食べに来たしと注文端末を確認すると、寒鰤が入ったメニューは4,000円〜。時価と言う事らしい。この時期、寒鰤目当てで来る客も多いと思う。時価でやって頂くのは全く問題無いが、入店前にその値段が分かる様に掲示すべきだと思われる。少々頭に来ながらも、寒鰤のお刺身定食(4,000円)を注文。また、ここからの待ち時間が長い。メニューを見て貰えば分かりますが、さほど調理に時間が掛かるメニューは有りません。そして、店内も満員では無く多少の空き席あったりしてます。つまりは店内オペレーションが悪過ぎるのは明白な感じ。イライラしながら暫く待つと到着。イライラが怒りに変わりました。まぁ適度な厚みだったり、部位を変えたり、やる事はやってますが、4,000円の価値は全く感じられなかった。確かに寒鰤らしく、ペレットの臭いなどは無く美味しく頂けましたが、この値段出すなら、わざわざこの店まで来る必要は全く無いと思われる。寒鰤目当てであれば、オススメはしません。他のメニューも割高感有る感じです。(それなりに美味しいが割高)
平日の11時40分頃には氷見漁港に到着しました。1組のお客さんがお待ちのようで整理券を取って待ちます。まわりを見ると、本当に漁港の中のセリなどを行う所の、中2階あるんですね。程なく呼ばれて中で少し待ってテーブル席へ案内されました。平日のお昼ということでしたが満席でした。それでも10分待たずに入ることができました。メニューを見て、そんなに食べれない。とおもって並盛り海鮮丼にしました。量だけが違うと思っていたら乗ってる海鮮も違うんですね、、、後で気づいた、、、今度は2,500円のにしよ(^^)けど、これが美味かった♪脂がのって甘みを感じる程の刺身を久しぶりに堪能できました。全てのメニューに付く?あら汁もガスコンロに乗ってきて見た目からも満足できます。絶対もう一度いくわ。
12/30(火)訪問。朝5時40分着で19番目。早く来たつもりだけど19番目。1番の人、何時に来てるんだろ。早すぎ。なので1巡目には入れませんでしたが、なぜか6時55分位に入店できました。(6時半に開店で、もう食べ終わった人いるようだ)ブリ丼定食、ブリカマ単品、氷見浜丼定食ちょっこし注文。今年のブリ丼定食は高め。4500円。去年よりだいぶ値段上がったが、美味しかった。
| 名前 |
氷見魚市場食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金月火水] 6:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒935-0012 富山県氷見市比美町435 地方卸売市場 氷見魚市場 2階 |
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周辺のオススメ
氷見市比美町、氷見漁港魚市場の2階にある、人気の海鮮食堂。店舗近くの駐車場の空きスペース、特に週末なんかは見つけ辛い。入場の待ち時間も長く、店舗前には整理券を持った客の行列ができる(順番を知らせてくれるメールサービスはあるのだが…)。週末に行列見て諦めて漁港対岸の姉妹店「ひみ岸壁市場」に行ったが同じく行列、食べずに帰ったことも…。平日の閉店1時間前に行ったら待ち時間もなく、すんなり席にも着けた。平日の昼遅めが狙い目!注文はタブレット端末から。「氷見浜丼定食 大盛(はんさ盛り)」を注文。定食に付いてくる土鍋漁師汁の用意はスタッフさんがしてくれる以外、あとはセルフ。メインの丼は配膳ロボットが持ってきてくれた。漁師汁の出汁やつみれ、美味しい、あったまる(訪問時4月初め)。氷見浜丼の刺身のバラエティさ、ボリュームすごい!競り落とされたばかりの新鮮なサカナは脂がのっていて旨い!刺身の種類は厨房前のホワイトボードに書いてあった。次回は冬場に寒ぶりを食べに来たい。