利賀の紅葉と静かなダム。
利賀川ダムの特徴
利賀側か白川郷側からのアクセスが可能です。
水無キャンプ場がすぐ近くにあり楽しみが広がります。
富山県のさいはてに位置する神秘的な場所です。
10月に管理事務所の改築仕事で行きましたdocomoは電波届いてませんでした利賀に超有名なレストランが在りますがまだその奥ゲートがあって林道はゲートで進入禁止になっててダム側にも林道ゲート有ります紅葉はやっと始まったばかりでしたねダムを渡った岐阜側にキャンプ場があるらしいのですが未確認(岐阜側からは来れる)まぁ普通の大きくないダムでしたから(冬季閉鎖らしい) 行っても行かなくてもいいかな...と。
利賀側か白川郷側からアクセスできます🙋🏻♂️すぐ近くに水無キャンプ場があります。ダム自体はこれといってありませんがダムの下流側の景色は絶景だと思います。
林道牛首線からのみアクセスできます。県道34号は北は牛首林道との分岐地点から通行止め、東は157号の少し手前で木が道を塞いでいたためバイクでのみ通行可能です。ダムの整備にダンプが入っていたため北に向かう34号は間違いなく通行できるとは思いますが。
1998年の初冬に、興味本意で来たことがあります。当時から県道34号は閉鎖されていて、大勘場のゲートから分岐する未舗装の林道に揺られながら辿って来ました。自然は確かに豊かだったけど、ダムそのものは思ったほどのスペックではなく、もう一度訪れたい、と思わせるレベルでなかったです。むしろ「もうイヤだ!」というレベルでしょうか(^-^;
先の方々のクチコミにある通りの状況です。堰堤の障害物はなくなってましたが、向こう側に出ても、通じてる道はありませんでした。上百瀬の道以外は、橋の崩落だったり、埋もれてたり崩れてたりで、全て通行止めのようです。唯一のルートも、かなりあり得ない状況でした。とりあえず人様の手を煩わすことなく、無事帰ってこれてよかったです。人の忠告はちゃんと素直に聞かないと、とつくづく思いました。
利賀芸術公園からゆー楽という温泉施設に行こうとして、百瀬線を通ってここまで来ましたが、通行止。ここまで道幅狭小、陥没、落石、いわゆる酷道です。来た道を戻るよう教えてくれたダム事務所の方にはお礼申し上げます。みんな、来ちゃダメだ!
ダムの堰堤には障害物があり、車は通行できません。大勘場に向かう県道も通行止です。ここに来るには利賀村上百瀬から東俣林道の未舗装道路を越えてくるしかないです。過酷です。
富山県の「さいはて」のような場所です。
| 名前 |
利賀川ダム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.pref.toyama.jp/kendodukuri/shinrinkasen/kasen/toga/index.html |
| 評価 |
2.5 |
| 住所 |
|
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ダム巡り:富山-利賀川ダム(202604M)重力式コンクリートダム で 高さ37.0メートル、堤頂長142.5メートル。 庄川水系利賀川 に建設された FP (洪水調節・発電) を目的としたダム。 着工/竣工:1964/1974ダムへ向かう道路は通行に制限がある。 楢峠はGW辺りまで冬季通行止めでいつ開通されるか不明。 利賀からはゲートが閉じられ2026年04月現在、通行止めとなっている。 いづれもゲートによって制限が掛けられている以上は、立ち入ることはできない。 白川からも入れそうだが未確認。ダムカード:利賀市民センター 9:00~17:00 (土日祝日、年末年始を含む)※利賀ダム/利賀川ダムの両方が貰える。(売店では利賀ダムのみ配布)