猩々梅林で癒される、梅の香り漂う散策。
猩々梅林(しょうじょうばいりん)の特徴
2色の梅の花が咲く美しい梅林です。
梅まつりの平日はゆったり散策できる公園です。
偕楽園公園センター近くで香りが漂う癒しの空間です。
2026年2月14日に訪問偕楽園駐車場のすぐ近くにあります。訪れた日は天気が良く、とても気持ち良かったです。散歩をしている人、ジョギングをしている人等がいました。まだ梅はあまり咲いていませんでしたが、散策していて清々しい気分になりました。
晴天の午後、猩々梅林で一輪の梅の花が咲いているのを見つけました。この公園は、いつもきれいに手入れされています。2月から3月にかけて、梅の花が見頃になります。
猩々梅林(←読めない)というのをグーグルマップで知りました。どなたかが世話してる花壇もあり、日影のベンチで休めます。
偕楽園本庭園から常磐線の線路を挟んで千波湖側の広く整備された公園です。本庭園からも千波湖を見下ろし望めば広く開けている公園を見ることができます。大きめの駐車場がいくつか整備されていて埋め祭りのシーズンだけは有料となりますが普段は無料のようです。綿足達は車でこちらの駐車場に車を駐めて、常磐線のまたぐ連絡橋を渡り本庭園へいつも入場します。本庭園程梅の木が密集して立ち並んでいるわけではありませんが、そこはさすが水戸の公園で県外の公園では見られないほどの数多くの梅の木がキレイに整理されて植えられています。とにかくこちらも一応偕楽園ですので広く整理された芝と歩道、川沿いと至る所に梅の木が咲き乱れていて、さらにこちらではワンコもつれては入れますので地元の方々が自信やワンコの散歩で気持ちよさそうに歩いてらっしゃいます。私たちにすれば梅とワンコの記念撮影ができる絶好の場所ですので毎年好んでこちらに伺うことにしています。天気が良いと最高です。水戸がうらやましくなります。
徳川ミュージアムに行く時に訪れてみました。実は偕楽園に行くたびに梅がいっぱい咲いているのが見え、気になっていた場所でもあります。【しょうじょうばいりん】と読むのですね。猩猩とは架空の動物らしいです。見渡す限り広い公園でアップダウンが無く、偕楽園よりも梅が近くで見る事が出来るのでとても気に入りました。
梅咲いてます🍀🌼香りが漂って癒されます🎵
梅まつりの平日はゆったりと散策できます。まだ満開ではないのですがお天気も良く気持ちがいいです。
3月に美しい(原文)Tuyệt đẹp vào tháng 3
コロナ禍ということもあり、人混みを避けて涼めるところは…ということで来ました。広さと暑さであまり歩き回らず、木陰のベンチでのんびりしました。セミの鳴き声のなか、綺麗なベンチで涼しくまったりと過ごせました。春は梅が美しいらしいので、また来たいですね。静かで気に入りました。
| 名前 |
猩々梅林(しょうじょうばいりん) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
無料で見れる梅林です。芝生広場もあります。