群馬の小さな富士山、眺望10分。
富士山(ふじやま)の特徴
約10分で登れる富士山で、手軽に楽しめます。
標高163mの小さな富士山、散歩感覚で訪れられます。
浅間神社も併設されており、歴史を感じられます。
令和7年の山開きの日に日に伺いました。浅間神社の神事もまさに霊峰富士です。
意外としっかり山してました、富士塚のデラックス版といった風貌、意外と眺望もよかったです。
北関東にも富士山はあります!頂上からは渡良瀬川が見えますね。かなりの低山なので、絶景はあり得ません。地域の方が助け合いで手入れしているようです。足腰鍛えるために、毎日登り下りするのもいいかもしれません。往復10分くらいです。ニホントカゲが確認できました。
マップ見てたら見つけたので暇つぶしに寄りました。駅の前にわかりやすく入口があり登っていくだけのお手軽ルート、迷う様な分岐なども無し(木の根露出、やや滑りやすい部分はあり)足腰に問題ない人であれば登りきってちょっと休憩して降りて10分〜15分で済みます。一応登りきると小さいですがお社あり。景色はほぼ木で埋まっていますが隙間から川が見えるかな程度です。(2025/5月)地元民ではない人が遠くから何かを期待する様な場所ではないですが、たまたま近くに来た時や暇つぶし感覚で気になった人は是非どうぞ。
令和7年1月26日に訪れました。群馬の富士山です。ここを目的地として来るには少々何も無さ過ぎですが、寄り道くらいで立ち寄るには良いかもしれません。南向きの小山なので、冬でも陽が当たっていればポカポカです。登山口の前には富士山下駅があり、そこに数台の駐車スペースがあります。標高160mほどとの事ですが、登って降りるだけなら20分も掛からないでしょう。お祀りされている浅間神社では毎年山開き神事もちゃんと行われているそうです。
外国人が日本一高い山である静岡県と山梨県に跨がる富士山(ふじさん)と勘違いしやすい典型的な例と言われる低山です。富士急ハイランドのアトラクションにある名前と同じ言い方ならばわかりやすいかと思います。読み方はさておき、山の高い低いに関係なく浅間神社があり、遠く離れたふじさんよりは近くのふじやまのほうが時間がかからないでしょうが、階段ですし、雨の後は滑らないようにお願いしたいですね。しかし、山であっても川の反対側にあるのが紛らわしいですね。
やや、足下は滑り安い箇所もありますが、登りやすいです。
散歩の途中に気軽に登れます。鉄ちゃんにもイイですね。上毛電鉄がのどかに走ってます。住宅街をぬい、富士山下駅、鉄橋、渡良瀬川。平和です。#富士山。
群馬県桐生市にある10分かからずに登れる富士山です。駅前に登山口があり、30分間隔の上毛電鉄の途中下車にはぴったりの場所だと思います。頂上からは桐生市の町並みや富士山下駅に着く上毛電鉄、渡良瀬川を渡る両毛線を望むことができます。
| 名前 |
富士山(ふじやま) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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桐生の街を見下ろす小さな「富士山(ふじやま)」。標高はわずか二百メートルほどだが、地元では古くから親しまれ、散歩やハイキングに利用されてきた。整備された登山道を歩きはじめる。急な階段が続く箇所もあるが、難なく山頂に辿り着ける。息が上がる頃、視界は一気に開け、渡良瀬川の流れと桐生の町並みが眼下に広がる。地域の人々にとって、この山はただの小高い丘ではなく、日々の健康を支え、心を休める場であり続けているのだろう。手軽に登れて達成感も得られる小さな山。桐生を訪れた際には、気軽な運動とともに、ここからの景色を味わってみてほしい。