山里の静かな神社、心癒すパワースポット。
二渡神社の特徴
山里に位置し、静かな雰囲気の神社です。
見事な彫刻が施された本殿が魅力的です。
パワースポットとしても知られ、訪れる価値があります。
旧道をバイクで走っていたら余りにも美しく神秘的な桜と神社をみて引き返して参拝しました。久しぶりに心を奪われました。
古くからの地元の神様心が癒されます!
山里の静かな神社です。4月の中旬にしだれ桜が見事です。 今年は早いです。3/31。
山里の静かな神社です。4月の中旬にしだれ桜が見事です。 今年は早いです。3/31。
近隣住民の信心深さに敬服した。
かなりパワースポットです!
旧道沿いに祀られています覆い屋の中には立派な彫刻の本殿があります。
2020年の7月に参拝に行きました。本殿に中々良い彫刻がありますが、背面の彫刻は覆いがあり殆ど見ることが出来ません。
二渡神社(ふたわたりじんじゃ)御祭神 猿田彦神配祀神 宇迦之御迦神 大山津見神 速須佐之男命上野国誌に「猿石社二渡村にあり、祭神猿田彦命」と記されています。桐生美和神社々家小島家文書「慶安四年(1651)卯十月、桐生領七社明神神号」の中に「猿石大明神、山田郡梅田村大字二渡鎮座」と記載されています。猿石社はまた猿田彦神社と古くは称されていました。桐生館の古社の一つです。明治四十一年(1908)一月十四日許可により二渡村字上ノ原の無格社八坂神社、字大石窪無格社稲荷神社、字残馬の無格社残馬山神社を合併しました。大正三年(1914)九月九日二渡神社と改称を許可されました。明治四十四年(1911)四月一日に火災にあい、善美を尽した本殿、拝殿、神楽殿を焼失しましたが、昭和二年(1907)二月十七日許可があって新たに社殿を建設しました。昭和八年(1933)九月二十九日神饌幣帛料供進神社に指定され村社に列しました。(桐生市史神社編由緒)二渡神社は桐生七社の一社で、昔は猿石明神と呼ばれていました。桐生七社は二渡神社・桐生天満宮・兼宮神社・日枝神社・常祇稲荷神社・美和神社・白髭神社です。社殿右側には織姫神社・琴平神社、社殿左側には弁財天宮が鎮座しています。境内にある「しだれ桜」は樹齢百年。二渡神社の正面には桐生川が流れています。
| 名前 |
二渡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
堀マラソン、ハーフ折り返し地点のそばです。怪我なく完走できるよう参拝しました。静かで良いところです。