幻想的なミツマタの群生地。
屋敷山の特徴
斜面いっぱいに咲くミツマタの群生は圧巻で幻想的です。
ジブリの世界に飛び込んだような感覚を心ゆくまで楽しめる場所です。
令和8年3月28日訪問開花時期により色が違う桜が開花する頃はまだ稲穂色の蕾で桜が散る時期は満開、黄色になる個人的には開花し始めの稲穂色のほうが好み陽が当たると風の谷のナウシカみたいな金色の絨毯のよう!南東に向かっての斜面なので行くのなら午前中がオススメ桐生側からはかなり狭い道なので軽自動車かバイクがおすすめ、大きい車は草木ダムから行くのも良いかも知れません(落石が多いけど)週末はかなり混み合います。
以前から行って見たかったみつまたの群生地。期待通でした。少し遅かったかもしれず、来年はもう少し早く来たいと思います。ビストロキッチョムの隊長?とすれ違ったような気がします。
林道三境線を根本山登山口駐車場から歩き訪れました。車両は一度バイクの方が2台のみ。約3キロです。白い花が沢山ついていました。一部黄色い花が開花していました。
2025.04.04 訪問みつまた群生を観るため、初めて行きました。梅田湖からは道が狭いとの事なので、遠回りになりますが草木湖から林道三境線の山道(途中落石の岩や枝が散乱していましたが避けながら通過しました。カーブが多い。)を20分ほど走り屋敷山入口に、朝8時過ぎ到着しました。入口前の空きスペースに、すでに10台以上車が停まっていました。200m位離れた所に、迷惑ならないスペースが有り、路駐出来ました。数日悪天候後の晴れ日と言うこともあり、とても混雑していました。林道を戻る時、山の斜面に群生するみつまたを観ることができ、期待感が高まりました。入り口から急斜面を下ると、さっき見た斜面のみつまたが目の前に現れました。これぞ群生と言う、みつまたの黄色🟡と青い空、白い雲のコントラストを観ることが出来ました。群生の中に入ることもでき、みつまたの景観を堪能することができました。
ミツマタの群生地はいくつかありますが、屋敷山の群生地はこれまで見たことのないほどの面積で大群生です。この群生地は私有地と言う事でご迷惑をかけることの無いようにしたいです。林道三境線沿いの群生地の入口はミツマタのシーズンには車両が入れないようになっいると思われ、入口の直近は一台か二台しか止められませんので、たいていは根本山登山口駐車場に止めて歩いて30分から40分ほど登ってくることになると思います。根本山登山口駐車場まで、桐生川ダム・梅田湖の方面からの県道337号ですと梅田ふるさとセンターを過ぎた後に道幅は狭くすれ違いができない区間も多いで、もし対向車が来た場合に何処ですれ違うか考えながら注意して運転する必要があります。草木ダム・草木湖経由の林道三境線の方が通行は容易で、良いかもしれないです。ただし、草木湖方面からでも林道三境線に接続する林道柱戸線には入らない方が良いです。狭い上に路面が穴ぼこだらけです。
昨日根本山とセットで屋敷山のミツマタを見に行ってきました。ちょうど満開で綺麗でした、ボランティアの方もいて私有地を開放してくれているようです。駐車場も広くなく車の運転が下手な人はちょっと大変かもあと歩き登り40分あるので足が弱い人は厳しい💦山と渓谷と上毛新聞で紹介されたそうです。
2025年4月5日に訪問。ミツマタの群生地で、山肌の一面を覆う量です。シーズンは3月中旬から4月中旬くらいですが、日当たりによるのか咲き具合は場所で変わりました。たくさんの写真を撮りましたが、やはり実際に見た時ほどの表現は難しいですね。また華やかで優しい香りが鼻をくすぐります、是非一度訪れるべきだとお勧めします。登山口の駐車場からそれなりの距離を歩いて群生地まで行くので、時間は長く見ておいた方が良いですね。駐車場から群生地入り口はもちろん、入り口から群生地までも結構な勾配が有りますので歩きやすい靴で行くべきです。当方バイクで行きましたが、散策用の靴を別途準備しました。駐車場に着くまでの道はとても細く、落石や落葉にも注意が必要です。シーズンは渓流釣りも加えて離合も多く、待避所に停車している車もあるので運転初心者にはオススメできません。またトイレが無いので草木ダム方面からは草木ダムやドライブイン草木で、桐生駅方面からは梅田ふるさとセンターで済ませないと大変です。(桐生駅側からは石鴨天満宮でトイレが便器1つだけありますが、駐車場が車1台しか停められないので期待しない方が良いです)群生地は満足の星5つですが、道の狭さとトイレの事情で、どうにもなりませんが4つにしました。
自転車で草木湖側から登りました。車が多くなったと思ったら、到着しました。思ったより斜面いっぱいに咲いていて、驚きました。駐車場が無いので路駐する車で一杯です。下の登山口から歩いてくる人も沢山いました。道が細いので、すれ違うのが大変なので運転に自信がない人は大きな車では行かないほうが良いと思います。動けなくなっていた車を運転を変わって助けてあげました。^^;
沢沿いの斜面一面にミツマタが群生して、壮観な景色でした。杉林を伐採した跡地で、ミツマタが種で自然に全面に広まったそうです。今年は暖冬の影響か開花が遅く、一部で黄色い花が咲いていましたが蕾が多く、枯れ草の様に白っぽい原っぱでした。満開までは、もう少しかかりそうでした。三境林道入口にある根本山登山口駐車場から群生地入口まで、片道50分程の林道歩きになります。駐車場は根本山登山口にもなっており、開花時期はかなり混みそうです。トイレはありません。途中の道路脇にも一部ミツマタが咲いているのを見かけました。(2024.3.24)
| 名前 |
屋敷山 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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4/6に訪れました。傾斜になっているので、上からも下からも広大に、群生が見られ、とても見応えがありました。時期的に終わりを迎えつつある感じで花は白みがかったものが多く、黄色みを帯びたポンポンとした膨らみのミツマタは少なかったように思います。雨が降った次の日だったからか、もう終わりを迎えつつあるからか、ミツマタの香りが充満しているのを期待していましたが、そちらもあまり感じられませんでした。駐車場から、道路を片道2キロほど坂道を歩いて、鳥の鳴き声を聞きながら、とても心地よく散策できました。すぐそばで路上駐車している車も10台ほどありました。群生地の駐車場に向かう途中、車内からも、所々でミツマタや桜もみられ、景観を楽しむことができました。何箇所か道が狭いため、見頃の時期の特に週末は運転に自信がない方は大変かもしれません。