親鸞上人ゆかりの海岸で夕日を。
居多ヶ浜展望台の特徴
親鸞聖人が上陸した歴史ある場所で、意味深いスポットです。
夕日が美しく、特にグリーンフラッシュが見られる絶好のロケーションです。
上越市立水族博物館うみがたりから車で5分、アクセスも便利です。
なかなか歴史の重みを感じる、海岸。 親鸞がどんな気持ちでこの地に来たのかなぁ、なーんて考えてしまう。
越後一宮の居多(こた)神社を参詣した際、越後流罪となった親鸞聖人が上陸した海岸がスグソコみたいにあったので訪れてみました。聖人は上陸してすぐに居多神社を参ったんですね。自分はすっかり順番が逆になってしまいました····。展望台がキレイに整備されてはいますが、地形的には長い長い越後海岸の一部分に過ぎず、これと言った特徴も無いスポットです。展望台から波打ち際を眺めながら、あの辺りかな?この辺りかな?などと着岸地点を想像するのが楽しみ方なのかも。近くには、親鸞聖人を供養する立派な見真(けんしん)堂が建てられてます。ん?けんしん?····謙信公の名はひょっとして親鸞聖人と関係有るのかな??。
後に真宗大谷派の宗祖と成った親鸞が都から流され上陸した土地で妻を娶り七年も暮らした土地である。私の家も"お東さん"なのでしっかりお願いを·····じゃなくお参りをして来ました。只今気持ちはスッキリ良好持続中。
2023年8月11・12日11日にこの展望台に足を運んだのは、日暮れ時だった。右手に直江津港、左手に桟橋が見えた。風があり、夏の日本海にしては珍しく、波が高かった。翌朝、立ち寄ると、左手の海に大勢サーファーがいた。後で調べたら、「郷津」という上越市でメジャーなサーフポイントだった。
2023年5月11日に訪れました。暑くも寒くもなく丁度良い季節で、日本海を眺めました。流刑になった親鸞聖人が上陸した地と知りました。歴史を感じます。
2022/10/121207年、親鸞聖人が上陸した場所です。7年間この地で生活をされ、大きな影響を受けたとされ、後に浄土真宗を開宗する事になります。
夕日を見るには良い場所です一度だけグリーンフラッシュの撮影ができた事があります。
親鸞⬅️しんらんと読むらしい若い頃に両親を亡くし出家した人。
浄土真宗の開祖と言われる親鸞は承元元年(1207)2月にこの越後国府の地(上越市直江津地区)にやって参りました。それが今の展望台の場所です。
| 名前 |
居多ヶ浜展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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普通に良い景色⭕️ただ、ナビによっては狭い道を案内される(注意)