妙高の山上、絶品フルコース。
赤倉観光ホテル アクア ダイニングの特徴
最高のロケーションで、眺めを楽しみながら美味しい料理を堪能できます。
長岡産の豚肉を使ったメインディッシュが絶品で、ランチコースもおすすめです。
スタッフの方が上品かつ素晴らしく、心地よいサービスが受けられます。
一泊だけの場合はこちらの朝食を選択2026.1月に初めてランチで利用。
食事、景色、歴史とも素晴らしいです。本館ではなく、スパ\u0026スイート棟が絶対おすすめです。ここのホテルは食事会場が和食と洋食とありますがアクアダイニングが個人的には好きです。
赤倉温泉ホテルに宿泊の朝ごはん2種類から選べてヘルシーブレックファーストに自家製ヨーグルトジュースサラダスチーム温野菜と豚ハムパン果物とヨーグルト温野菜が甘くて美味しかったパンはおかわり出来て、トーストしたパンもお願い出来るようですコーヒーのおかわりも出来て美味しい健康的な朝ごはんでした。
朝夕ともにアクアダイニングでいただきました。ホテルは満室なのに、ゆったりして静か。高い天井と眺めが最高です。サービスの皆様は丁寧でありながら会話もお上手で寛げました。「後のお客様はいらっしゃらないので、どうぞごゆっくり。」というお言葉に甘えて食後もずっと絶景を眺めさせていただきました。夕食はスタンダードですが満腹になってしまいました。朝食のオムレツが濃厚でとても美味しく、夕食と違うパンがあったり、またお腹いっぱいになりました。お客様が羽織浴衣の人は皆無なのも良かったです。評判の朝食ブッフェは逃しましたが、次回も朝夕アクアダイニングになると思います。
グレードアッププランのフルコースをいただきました。選んだドリンクはシャンパーニュとワインが料理に合わせて3杯いただけてコスパが良かったです。窓からの絶景を楽しみながら気持ちの良い接客をしていただき、とても楽しい旅行となりました。朝の雰囲気もとても良く、わたしたちはこちらのホテルではアクアダイニンググリル一択というほどお気に入りです。
赤倉観光ホテル投宿時、こちらで朝食を。以前夕食をこちらでとった記憶があるが、朝食は初めて。アメリカンブレックファーストなメニュー、オムレツで。パンも焼き立てパン数種、トーストもあります。朝ビールが景観と共に沁みます。
コースをアップグレードにて一皿増やして、4グラスのペアリングをいつもお願いしています。シェフやソムリエの力量を堪能させてもらっています。素晴らしい経験になります。ただ最近、付け合わせにコストダウンを感じるようになってきています。宿泊代は上がっているので、アップグレードのお料理がスタンダードになってもいいように思います。
最高のロケーションと美味しい料理に満足でした。
宿泊時はだいたいこちらのお店にきますが、いつ来てもとても美味しいです。何回かきても全く飽きがないです。フルコースら一品一品の量が多いので食べ切るのが大変かもしれないです。みなさんにおすすめです。
| 名前 |
赤倉観光ホテル アクア ダイニング |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0255-87-2501 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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妙高の山の上。そこには、下界の悩みなんてどうでもよくなるような、異次元の景色が広がっていた。「アクアダイニング」。名前の通り、水盤の向こうに広がる空と雲海。席に着いた瞬間、あまりの壮大さに「……あ、私いま、天国に一番近いレストランにいるわ」と、ガラにもなくポエムを紡ぎそうになるのを必死に抑える。それなのに、目の前の景色があまりに非日常すぎて、ナイフとフォークを持つ手が心なしか震える私。「この美しい景色にふさわしい、洗練された女性」を演じようと背筋を伸ばしてみるけれど、素敵な一皿が運ばれてくるたびに「わあ……!」と語彙力ゼロの感嘆を漏らしてしまい、結局「ただの浮かれた観光客」であることが露呈する。地元の食材を活かした料理は、どれも繊細。でも、一口食べるごとに顔を上げると、そこには刻一刻と表情を変える妙高の山々。「美味しい」と「綺麗」が交互に押し寄せてきて、私の情緒は完全にオーバーヒート状態。もはや、何を食べているのか、あるいは空を食べているのか分からなくなるくらいの没入感。「この雲海を見ながら、人生について語り合うの……」なんて気取ってみたい。でも実際は、スマホのカメラを構えて「ねえ見て!今の光の入り方、最高じゃない!?」と必死にシャッターを切る、映えに必死な現代人の姿そのもの。結局、この壮大な自然の前では、気取ること自体が滑稽に思えてくる。総評:ここは、ただ食事をする場所じゃない。心まで洗われるような景色と、完璧なおもてなしを全身で浴びる、浄化の聖域。お店を出た後、澄んだ空気の中で大きく深呼吸。「私、明日からもう少し心穏やかに生きられる気がする……」なんて、山を降りた瞬間に忘れてしまうような決意を胸に抱く。ごちそうさまでした。この景色とおもてなし。わざわざ山を登る価値、ありすぎ。