静岡のふっくら鰻重、至福の味!
うな平の特徴
フワフワで柔らかい、大井川の美味しいうなぎを堪能できます。
吉田町の地元特産うなぎ料理が楽しめる、昔からの老舗店です。
タレの味付けが絶妙で、満足度の高いうな重をリーズナブルに提供しています。
ウナ平はタレは醤油が効いた辛口ですが、鰻の油の甘さが引き立つ、うな重が静波海水浴場にツーリングした後に寄りました。東名高速道路に向かう途中の国道150号沿いにお店は有ります。🚥信号機と横断歩道が店の前に有り、駐車場に入り易く出庫しやすいのが特徴です。予約客を優先して提供しますと入口に書いて有るけど、今回一人で伺いましたが入った時間に寄る様で、先客2組で直ぐに入れました。提供迄の時間は、鰻を捌いてから焼くので30分くらいかな?掛かりますが、歴史あるうなぎ屋さん、鰻を美味しく食べさせてくれる店の特徴です。湯煎で温めて提供する最近の店とは一味も二味も違い美味しいです。今回鰻重の松を頂きました。値段は3900円と安い。鰻のタレは、醤油が効いていて辛口系、うなぎの甘さが際立ってて美味しい。うなぎの身はホロホロで柔らかくて美味しいです。(関東の蒸した感じです。)山椒を掛けると山椒の香りが鰻の甘さに香り漬けする様で大人の味と思います。(山椒の匂いが勝つかと思ったが鰻も負けていない。)肝吸いは上品な味付け、鰻の油を口の中からサーッと洗い流してくれます。この値段でこのクオリティーでこの味、流石歴史もある名店だと思います。是非ともツーリングや観光で近くに行く際は食べて見て欲しいと思います。うなぎ好きにお勧めします。
取引先に用事があり近くまで来たので来店。予約優先で料理提供まで1時間程待ちがあると言われましたが、せっかくなので了承し入店。松はオーダー出来ず竹のみとの事。席に座り待つこと1時間。現地まで車で3時間位かけて来ているので、時間がもったいなくこんな事なら断って他に行けば良かったのかと後悔しながら待ってましたが、料理が提供され食してみるとそんな後悔も吹っ飛ぶ程の美味しさ。めちゃくちゃ脂がのり、過去一の柔からさ。まさしく鰻の旨味を堪能しました。肝吸いも出汁が出て絶品。豆腐の上にはシラス。唯一のマイナスは松を頼めなかった事。静岡、特に吉田町の鰻屋さんこの店含めてはレベル高いなと思います。
父の誕生日に行ってきました。父は昔、母とここにたまに食べに来ていた話を聞いていました。身がフワフワで美味しかったです。普段は数口食べたあとで山椒を掛けて食べるのですが、美味しくて山椒を掛けることを忘れて食べきってしまいました。やはり鰻は鰻屋さん、その辺のチェーン店やスーパーとは違いました。150号沿いにあるのでわかりやすいです。是非食べに行っていただきたいと思います。
とっても柔らか。うな重は飲み物です🤤好き好きが分かれる鰻ですが、私は好みです。
大井川のうなぎが美味しく頂けます。肝吸いの肝も大きくさっぱり頂けました。価格も若干リーズナブルですのでオススメです。
前から行きたかったので今日はきました。午前11時00分からでした。鰻重竹と白焼きをかみさんとたべました。ふわふわしていて口で溶けます。また吉田にきたら是非いきたい。
たまたま都内のレストランでお会いした方がこちらの地元の方でうな平さんを絶賛されていたので伺いました。結論から言うと関東人の私には風土の違いなのか、こちらのさらっとした甘ダレがつゆだくのごとく沢山かかった感じはどうも馴染めなかったという結果になってしまいました。しかしながらウナギ自体は鮮度、油乗りも良く、ふっくらと柔らかくて美味くいただけました。
フワフワで美味しい蒸し焼きの鰻を頂けます。故、安倍晋三 元総理大臣や、レスリングの吉田沙保里さんも来店したことがあるようです。著名人が来られるだけあって、確かに美味しかったです🎵本日はうな重(竹)と白焼をお願いしました。値段も最近の国産にしては安いと思います^_^
フワフワで美味しい蒸し焼きの鰻を頂けます。故、安倍晋三 元総理大臣や、レスリングの吉田沙保里さんも来店したことがあるようです。著名人が来られるだけあって、確かに美味しかったです🎵本日はうな重(竹)と白焼をお願いしました。値段も最近の国産にしては安いと思います^_^
| 名前 |
うな平 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0548-32-3040 |
| 営業時間 |
[木] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
美味しい鰻屋さんお店の雰囲気は落ち着いていて静かな感じ一番高い松だと4000円オーバーとそれなりにお高めですが、味もお店の雰囲気を考えると納得です今回は予約していたのですくに料理が出てきましたが、予約なしだと待ち時間が長くなる事があるそうてす(お店入り口の看板に書いてありました)