真岡駅東口すぐ、鉄道の守り神!
守鐵社(しゅてつしゃ,真岡駅前)の特徴
八幡神・稲荷神・熊野神が合祀されている神社です。
1923年に真岡駅設立とともに建立された神社です。
真岡駅の総合窓口で御朱印をいただける便利な場所です。
真岡駅東口すぐの小さな神社で、真岡鐵道の“鉄道の守り神”として1923年に創建された社です。御朱印は駅窓口で授与され、由緒も場所も非常にコンパクトで、駅前の空気に静かに溶け込む存在です。
真岡駅横に広場にあります、ご朱印は切符売場にて頂けます、SLキューロク館もあります。
守鐵社は真岡駅に併設している真岡鐡道の守り神。こちらの御朱印は駅窓口で購入でき、真岡鐡道のイメージキャラクターの綿貫モカとSŁがデザインされたものが2種類あります。
鉄道の守り神的な存在だが、八幡神・稲荷神・熊野神が合祀されている。真岡駅で御朱印もいただける。
1923年に真岡駅ができて三つの神社を、合社してできた神社です。御朱印は、駅の中にある窓口で購入出来ます。500円で2種類のパターンが有りSLの向きが右と左が有り真岡鐵道イメージキャラクターの綿道もかの御朱印になります。真岡鐵道の鐵印や真岡駅の駅印が貰え鐵道印書が2200円で販売されてます。
真岡鐵道真岡駅 東口 目の前に鎮座する「鉄道を守る」神社『守鐡社』さん。熊野権現とお稲荷様と八幡様の御加護を得られる神社さん。●社名: 守鐡社●住所: 栃木県真岡市台町2474-1●御祭神:・熊野権現(熊野大社主宰神達、熊野権現)・宇迦之御魂神(伏見稲荷大社主宰神、稲荷明神)・八幡神(応神天皇他八幡大社主宰神、八幡宮)●由来:・1920年、真岡線全線開通。真岡線建設時、鉄道施設内に鎮座していた3つのお社(熊野権現、、八幡宮)を取り壊す。・1923年、取り壊した3社を1社に纏め、真岡駅前に再建し、『守鐵社』に改称。●御朱印:・真岡駅東口窓口にて、初穂料500円にて日付のみ直書きの書き置きの御朱印を拝領。・受付時間は、09:00-17:00・機関車が左向きのものと右向きのものの2種類の御朱印があります。
真岡駅前広場の一角にある神社。「緑のデザイン賞」と「真岡市古木・名木 フジ」も素晴らしい‼️2021年9月20日(月)に真岡市の街歩きで訪れた。●以下は「栃ナビ!」のホームページより鉄道建設時に取り壊された熊野権現・稲荷明神・八幡宮の3つの祠に代わり、鉄道の安全運行を祈願するために建てられました。毎年4月には真岡鐵道と地元の方々で例大祭も行われます。●以下は案内板の内容真岡建設の際に、鉄道敷地内にあった三つ社が取り壊された。熊野権現、稲荷明神、八幡宮の三社でどれも小さな祠であった。その後、社を再建することになり、新しい神社には、鉄道の守り神の願いもこめて「守鐵社」と命名した。真岡線は、下館・真岡間が1912年(明治45年)4月営業開始。1920年(大正9年)には茂木まで開通した。1998年(昭和63年)4月から第三セクター鉄道として運行している。1997年8月真岡鐵道株式会社。
御朱印は真岡駅の総合窓口でいただけます。
真岡鐡道沿線御朱印めぐりで伺いました。駅の敷地内にある、鉄道の神様を祀っている小さな神社です。近所の方がラジオ体操をしていました。御朱印は駅中で購入出来ます。SLの向きが右左で二種類選べます。
| 名前 |
守鐵社(しゅてつしゃ,真岡駅前) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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真岡駅東口からすぐ。鉄道の守り神の願いもこめて「守鐵社」と命名されたとのことです。