神秘的な鳥居と感動のパワースポット。
垂水不動尊の特徴
千手院本堂から右手に進むと、不思議な空間が広がっています。
急な上り道を登ると、感動が待っている神秘的な場所です。
昔は滝が流れていたお不動さんの所が、今は静かな佇まいです。
山寺(立石寺)から車で2~3分のところにあります。駐車場は専用駐車場もありますが、鳥居脇の駐車場にも数台止められます。鳥居から垂水不動尊まで歩いて10分くらいで着きます。とても神秘的な雰囲気でした。熊注意の立て看板がありましたが、社務所の方とお話ししていたら、ガサガサという音は聞いたことはあるが、実際に熊は見たことはないと言っていました。念のための看板ですということでしたが、念のために熊鈴はつけていきました。御朱印は垂水不動尊と千手院観音堂ともに直書きで300円です。
この近所に立石寺という有名な素晴らしいお寺がありますがとても混んでます。ここはそれと同じくらい見応えがあるのに空いている。 是非 お勧めしますよ。垂水不動尊は、山寺の奥地「峯の浦」にある神秘的な修験の霊場です。蜂の巣状の巨大な岩肌の裂け目に不動明王が祀られ、かつて山伏が修行した場所として知られています。静かな自然と幻想的な景観が魅力の隠れた名所です。 ちょっとした 秘境を感じたいならばオススメです。There's a famous and wonderful temple nearby called Risshaku-ji, but it's always very crowded.This place is just as impressive, but much less crowded. I highly recommend it.Tarumi Fudōson is a mystical sacred site of Shugendō (mountain asceticism) located deep in the mountains of Mine-no-ura. Fudō Myōō is enshrined in a massive, honeycomb-shaped rock face, and it's known as a place where mountain ascetics once trained. It's a hidden gem with a charming blend of tranquil nature and fantastical scenery.If you want to experience a little bit of a hidden paradise, I recommend it. #HiddenGem #MustSeeSpotsInYamagata
2020.11.02山寺の修験のあとと知られる峯の浦 垂水遺跡白い鳥居と岩肌が印象的でしちあ。
神秘的な小さな鳥居は見応えあります。鳥居だけでも見た方が良いです。峯の浦を回って山寺霊園に出られるのですが、意外と険しい山道です。ハイキングコースだと思って舐めて歩かない方が良いです。熊や猿も出るらしいので気をつけて下さい。
⭐️5️⃣とても神秘的な場所😆山形のパワースポットの一つ🌟
とりあえず素晴らしいパワースポット下に駐車場もあり、線路を渡って神社があり、そこから20-30分程の所に有ります。この様な奇岩に昔の人は色々思いを馳せたのだろうと思うとワクワクしました。
山寺より700mほどしか離れていないのですが、野趣に富む場所で、観光客も少ない為、とても静かな場所です。ただ蜂の巣上の壁面をもつ奇岩に囲まれた御不動は圧巻です。ここから少し歩くと城岩七岩で、山寺五大堂同等の見晴らしが広がります。
目的地から線路を跨いだところに車を停められるスペースがある。ちゃんと垂水遺跡と山寺千手院用の駐車場だと書いてあるのでそこに置いて間違いは無い。駐車場からの視点で言うと、まず鳥居があって、そのすぐ先が線路。この状況がもうワクワクする。遮断機のない場所なので気をつけて横切るのはもちろんだが、渡る前から山寺千手院の姿は仰ぎみることができる。見とれて注意が散漫にならないように。垂水遺跡は山寺千手院を右手に行くと案内がある。軽く登山をする気分で。時間にして15分くらい、それなりの体力を使う。見事な蜂の巣の岩。蜂の巣だけに熊も出没するようなのでくれぐれも注意されたし。
最高のパワースポット。
| 名前 |
垂水不動尊 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
2026.07 初旬探訪直線距離なら登り口から近いのだが、ちょっとした山登りなので運動不足の中年には堪える。特に立石寺を降りてきたばかりで膝が笑っている状態では相当きつい。入り口に熊出没注意の看板あり。人が居ないと本当に静かで薄暗く、一人で登る際は熊鈴や熊スプレーなど必須かと。靴は運動靴かトレッキングシューズは必須。道中、整備されているものの、木の根が飛び出てたりと、低山登山の雰囲気。虫除けも必須。熱中症対策も抜かり無く。休み休み辿り着くと目当ての垂水不動尊。不思議な岩が出迎えてくれる。人間疲れると余計な事は考えなくなるもの。ある意味禅の境地。素直に着いたことに安堵し、場の素晴らしさに目がくぎ付けとなる。旧参道方面は時間と体力が許さず撤収。得難い体験という事で★5。