天空回路への挑戦、黒滝大佐飛で!
大佐飛山の特徴
大佐飛山のアップダウンは非常にキツく、挑戦し甲斐があります。
残雪期でも美しい天空回路が楽しめる絶景のコースです。
黒滝大佐飛登山口から20kmを往復し、1600mの獲得標高を誇ります。
4月中旬で「遅いかな?」と思いましたが都合が合い行って来ました。晴天が見込めれば雪で整地されて登山道より歩きやすいと思いました。寝不足や最初の登りが効くせいか途中撤退する人の方が多かったです。靴はしっかり防水の効いてる物がおススメです。少しでも濡れると距離が長いせいかやけに重く感じました。目の前に見える男鹿岳や稜線の先に見える日留賀岳、裏那須や甲子旭岳などとても良く見えて大満足の山行でした。
黒滝大佐飛登山口から往復およそ20km、獲得標高1600mのコースです。アップダウンが多く、なかなか登り応えがあります。春は多く雪が残るなか、緩やかなスロープをトラバースできて気持ち良いです。登山口はGoogleマップで示させるポイントよりもさらに奥です。
| 名前 |
大佐飛山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
大佐飛山、残雪期でもとてもキツイ😵💫アップダウンが続き、踏み抜き何十回あっただろう🤔天空回路は見事でした😊