スケノで出会う、ヨーロッパの衝撃。
SUKENOの特徴
ヨーロッパからの輸入家具が豊富に揃っているお店です。
セカンドハンドのちょっと古い家具も取り扱っており、個性的なアイテムが楽しめます。
インテリアと家具の専門店で、洗練されたセンスが光る商品が魅力です。
各ハウスメーカーの特色がだいたいわかってきたところで、スケノの展示会に参加し、衝撃を受けました。「こんな空間で毎日過ごせるの?他のハウスメーカーと全然違う…」家の間取りと家具・色のトータルバランス、リッチ感漂う空間、大人になって忘れてしまった遊び心、デザインだけでなく照明・空調や耐震などの機能面、そして「家を設計する」だけでなく、「その人の日々の生活まで設計する」というコンセプトに感銘を受け、即決しました。土地条件や間取りなど、こちらが色々細かい注文を言っても、真摯に対応してくれました。建築においてこうやったら100点というのはなくて、より良い物を作って行こうとする姿勢が彼らから伝わってきました。家が出来上がった後もその対応は続いてて、これからもどんどん良い家(生活)をデザイン・設計していくんだろうな〜と、とても楽しみな会社です。家で過ごす何気ない日常が特別な時間になってて、毎日が楽しいです。スケノには感謝しかないです。
スケノと言うインテリアと家具店〜主にヨーロッパからの輸入ものやセカンドハンドつまり〜ちょっと古い家具等を販売しています。私が40台の頃マンションを作るのに参考となる家具を探し求め、金沢には左様な洒落た店が無いことや知識が狭いので富山の高岡に目を付けたのだが、結果からいえば私が求める洒落たと言うものは北陸地区には少なく、又東京でも一見豪華なものはあるがデザイン性やモダニズム的には、、当時バブルの最中で金がものを言う下らぬものしか無かった。そんな中でも唯一秀逸と言える家具屋でスタッフも勉強熱心だったのがスケノでした。スケノの精神をチラッと垣間見るのは私には良い勉強だった。美意識〜と言うこと利便性と勿論デザイン性は北陸には珍しいものが有ったね。新生活を他と違う物をと考え探している人には最適かも知れないし、外国人の友人にも薦め案内をしたり、医師の知り合いが病院を新築するについて家具をと言うので案内をしたり、実際・・私自身は結局、自分の描く家具には巡り会わなかったがしばしば訪れて当時社長やスタッフとも話を交わしたもの。私はドイツのバウハウス的なまたアールデコやデンマークの家具などに魅了されて機能性とデザインと理想を求めていたが、中々に難しい。長野松本の池田三四郎の和性洋家具やなども調べ歩いたモノ、スケノのちょっとした古い輸入家具なんかワインを仕舞う洋タンス等あれはイギリス製かは大変面白かったね。あれから約30年と言う月日が経ち、今も変わらずに店を張っていることに敬服の念を抱くね、頑張って貰いたいもの。そう氷見のヴィレッジ・セラーズの片折氏にも偶々スケノで家具を見に来られた時に出会った事、高岡ならず富山のまた北陸では有数な家具店ではありますよね。
家具(原文)家具雑貨屋。
| 名前 |
SUKENO |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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日本製の知識に乏しいと感じた。海外のものが具体的に何がいいかよくわからなかった。