金沢駅近の邦楽ホール、音楽の広がり。
石川県立音楽堂の特徴
金沢駅からすぐの立地で、音楽鑑賞には最適な環境です。
邦楽ホールやバルコニー席で多彩なイベントが楽しめます。
パイプオルガンの荘厳な音色が響き渡る素晴らしい舞台です。
出先の練習場所として、練習室をお借りしました。駅前でこの安さで、ありがたいです。ピアノも追加料金なく使えます。コート掛けがあったのも気が利いています。この写真は練習室4で、椅子譜面台は3つずつです。場所は地下になりますが、地下へ行くためには、部屋の精算を事務室でしてから、守衛さんのところでも名前を書き、入館証を受け取る必要があります。
ものすごく広い。ロビーも広々。五千人級の学会も余裕で収容できる広さです。金沢駅、兼六園口を出てすぐ右側🫱迷うことなく、雨の日では地下通路で数分歩けば連絡してます。迷うことはありません。
駅の右手真ん前。オーケストラ・アンサンブル金沢を、このホールで聴けて、最高の時を過ごせました。10月24日、フランスのデュムソーさんの指揮で、グノー、務川さんがソリストでプロコ3番、ストラビンスキーの火の鳥を聴きました。3曲とも、フランスのテイストを薫らせながらも、エスニックな烈しさやアンニュイなムードなど、多彩な表情に惹きつけられました。心のこもった素晴らしい演奏を、ありがとうございました。
金沢おどりで県立音楽堂の邦楽ホールに行ってきました。音響も良かったです。
駅近の県立音楽堂、ホールもいくつかあり使いやすい施設です👍アクセスが良いのもアピールポイントですね❗️
クラシックコンサートにて。地下駐車場はあります。1階中央にカウンターがあります。席は3階席まである。喫茶は2階で金澤ちとせ珈琲でした。
金沢駅直結でアクセスは非常良好です。1500名簿ほどの小ぶりな会場なので3Fからもオケは遠く無く、音響と素晴らしいです。アンサンブルオーケストラ金沢の本拠地と云うことで関連の展示も多く見られます。当日は井上道義氏とオーケストラアンサンブル金沢のファイルコンサートと云うことでほぼ満席の会場は大変な熱気でした。コンサート情報井上道義OEK桂冠指揮者ナデージダ・パヴロヴァソプラノアレクセイ・ティホミーロフバス演奏曲目西村朗鳥のヘテロフォニー(1993年度OEK委嘱作品)ショスタコーヴィチ交響曲 第14番 作品135アンコール曲武満徹3つの映画音楽より第3曲ワルツ。
駅前のコンサートホール観光で撮影。 周囲に野外彫刻が多いです。
前から14列目(後ろから3列目)でも、結構近くにステージを感じることができました。ガルガンチュア音楽祭で鑑賞したけど、3000円のチケット代でかなり良いステージを見ることができて良かったです客席がかなり計算されているのか前の人の頭の間にステージが見えるので、最高でした。前の席に小柄な女性が座ったので、それも良かったのかもしれない県立音楽堂は、本当に素晴らしいホールでした。ゴールデンウィークには沢山の県外の方にもお越しいただき石川って意外とすごいと思って貰いたいです。
| 名前 |
石川県立音楽堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
076-232-8111 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒920-0856 石川県金沢市昭和町20−1 石川県立音楽堂 2階 |
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高齢の親族がどうしても「ヴィヴァルディの春」を聴きたいと言うので、午前9時とともに音楽堂に入り前売り券を購入にしました。こう言う演奏会は初めてで単純に最前列を希望したのですが、受付の若いお嬢様が「一番前だと見上げるのでご高齢の方は首が痛くなりますよ」とアドバイスくださいました。お陰で少し後ろの席を確保出来ました。素人には大変ありがたいアドバイスです。4月11日が楽しみです。ありがとうございます。