佐渡金山の歴史を映像で学べる。
きらりうむ佐渡の特徴
佐渡金山の歴史を映像で学べる新しいガイダンス施設です。
ミニシアター形式で金山や鉱業の解説がとても分かりやすいです。
佐渡金山見学のスタート地点として必ず立ち寄りたいスポットです。
30分くらいでさくっと見てまわれるコンパクトな施設でした。金山の歴史を映像を中心とした展示で、大人にも子どもにも分かりやすく説明してもらえます。金山の前に行くのがベストでしょうけれど、後に行ってもおさらい的に楽しめました。レプリカの小判づくりの体験もできます。
佐渡バスの1DAYパス等を持っていると施設割引が受けられます。ここは50円でした。ビデオや他資料で佐渡金山の歴史を学べます。電動つきレンタサイクルの受付をされていて、相川地区の散策ができます。
2019年(平成31年)4月20日オープン。佐渡金銀山のガイダンス施設。サッと見て回って30分、じっくり回って1時間が目安。チケットは現金・電子マネー・QRコード決済が使える。
佐渡金山に行く前の事前学習的に行くと良いと思いました。施設自体は小さいのですぐに見終わりますが、映像記録などで佐渡金山銀山の歴史を知っておくと、佐渡金山の見学にも役に立つと思います。
金山の歴史を学ぶことができます。金山の前に行くことをお勧めします。所要時間は20-30分程度。館内は巨大な小判以外撮影禁止です。
佐渡金山に行く前に寄ることを強くオススメします!こちらで予備知識をつけていくことで理解が深まるからです。佐渡にある相川金山、鶴子銀山、西三川砂金山について映像資料なども用いながら解説している施設です。水替人足の方々が地下に溜まってしまう水を汲み上げるポンプ(アルキメデスポンプ)の仕組みがよくわかる模型などもあります!バス停も金色なのが印象的でした!
マンホールカードなど色々といただけます入るのに300円必要で、動画で簡単ね金山説明が聞けます。
佐渡金銀山や相川の歴史について、とても分かりやすく説明しています。受付のスタッフさんはとても感じが良かったです。情報量は大衆向けという感じなので、さくっと立ち寄ってから、金銀山に向かった方がよいかもしれません。なお、島内には博物館もあるので、佐和田の博物館などはとても詳しいので、情報に飢えている方は、そちらにもいかれた方がよいかもしれません。ぜひ一度行ってみてくださいね。
2025年5月8日 訪問離島に目覚め、世界遺産に目覚め、ようやく「佐渡島の金山」にたどり着きました。現地に行く前に、必ず寄った方が良い場所です。構成資産の詳細、金の採掘方法の違い、近世と近代の雰囲気が学べます。
| 名前 |
きらりうむ佐渡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0259-74-2215 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2026/07/19訪問。展示エリアのエアコンが壊れて暑かった!映像が4箇所くらいあってそれをみながら開山当時から近代そして閉山までの歴史の概要がわかった。1人300円。トイレも綺麗でした。撮影は大きな小判の撮影スポットのみです。展示は撮影禁止です。