本格台湾料理、満喫小籠包。
台南担仔麺 水道橋本店の特徴
本場台湾の味を堪能できる、特製坦々麺が自慢の店です。
魯肉飯や牛肉麺など多彩な台湾料理が楽しめるお店です。
入り口は狭いが、ゆったりとした空間で美味しい料理が堪能できます。
台湾鉄道弁当の味だ!と感動しました。ランチにもいいし、台湾夜市コースも気になるから、次は絶対飲み会で来たい!あと、隠れ名品は豆花だと思う。日本っぽくアレンジされちゃうことが多いけど、このお店の豆花は本場の味で最高に美味しいです!
コースと飲み放題で2時間。とっても美味しかったし、お腹はち切れそうになりました。満喫、大満足でした😋
記憶の中では渋谷にあったはずなんだけど、今は渋谷店はなく水道橋が本店のようだ白山通り沿いの2階、かなり広い店内です、ちょうちんがぶら下がり台湾気分を盛り上げてくれています台湾料理が好きで食事をしたくて訪台してきましたこの店では現地ではある程度細分化されているはずの料理がまるっと提供されています便利と言えば便利ですが、レベルはそこそこ揃ってはいますが専門店には敵わないよなって感じですそれでも十二分のクオリティでもありますね大好物の干し豆腐の細切り、これは堪らん味でありますおすすめのイカげその唐揚げや小籠包、大根餅など美味しくいただけます担仔麺は昔と変わらず旨いですね、値段が150円から250円に、時の流れを感じますね豆花まで置いてあり、台湾フリークにはありがたい台湾レストランでございましたもっといろいろ食べにこよう〜
台南担仔麺は長らく憧れの店だったが、なかなか行くチャンスがなかった。都内に続々と出店した時期は新宿・渋谷に複数店舗あって、各店行列が絶えなかった。ネットで検索すると渋谷店は惜しまれつつ閉店している。いま残っているものも明確なグループ企業ではなく、暖簾分けのようで資本関係はないらしい。当時の担仔麺は1杯150円だったと思う。いまでも250円だ。台湾に行ってみると、現地では1杯10円だったから、日常の麺ものが安いのは台湾の人からみたら当たり前なのだ。ところがブームが過ぎ、担仔麺各店はほとんど目立たない町中華に没した。だから本気で探して、20年、30年のやっと食べに来れた。水道橋本店はおそらくは最初のまま、町外れの家族経営の2階店舗なのだろう。とにかく美味いし安い。ただ最近、気がついたんだが、本格的な台湾料理、福建料理はスパイスを使わない。だからこの味が出せるのだと小籠包や棒餃子を食べて考えた。あれ、待って。この棒餃子って、初台で西安餃子で出ていたやつじゃないか😅
【排骨飯セット】12時少し過ぎに到着。お店は蕎麦チェーン店の2階にあり、そば店の脇にある階段を上って入ります。店内は意外と広く、キャパは50人ほどかな。先客は5名でした。カウンター席はなく、1人客用には2人掛けのテーブルがいくつかあります。天井にはカラフルな提灯が飾られており、これがとても綺麗で印象的です。注文したのは人気No.2の排骨飯(パイコーハン)と坦仔麺(ターミー)のセット。◾排骨飯:豚のロースを使った排骨が1枚。担々麺のお店で見かける衣の付いた揚げ物を想像してたら、これはトンテキみたいな見た目。醤油ベースと思われるタレがかかっており、少量のパクチーがトッピングされています。肉の脇には煮卵1/2個、高菜、たくあん。最初、一切れ食べようとしたところ、筋切りのためか切れ込みが入っているだけ。スプーンではやや切りづらい…。と、ここで肉の下がご飯ではないことに気づきました。なんと、おかずとご飯が2段に分かれている飯盒スタイル。中蓋を外すと、ただの白米かと思いきや、茹でキャベツと細切りニンジン、それに白ごまがかかっており、これには二度びっくり。よく見ると容器には取っ手もついており、「台湾の鉄道弁当」と説明されていた理由に納得しました。肉はこんがりとソテー(?)され、香ばしくて旨い。ソースは味噌ベースで、ご飯がどんどん進む味付け。キャベツもいいアクセント。ただ、食べ進めていくと、硬いものが…。骨付き肉だったことに気付き、これには三度驚かされました。でも、味は文句なしです。煮卵も味がよく染みていて美味でした。◾坦仔麺:まずはスープを一口。あっさりながら塩味がしっかり効いていて、牛の旨味も感じられます。真ん中にある肉味噌を混ぜると、ほんのり甘く、台湾料理に使われる八角の香りがかすかに漂います。麺は春雨。ヘルシー。スープとの相性も抜群です。ちなみに中国ではタンツーメンと読み、台湾ではターミーと読むのだそうです。◾子皿:タケノコと思われる小皿は、酸味が効いていてシャキシャキとした食感。ラー油の辛味と香ばしさが良いアクセントで、ご飯とも相性◎。◾総評:排骨は、あらかじめ一口サイズ等にカットされているとより食べやすいと思います。また、味変用の調味料(コショウ、酢、カラシなど)が卓上にあると、さらに楽しめそうです。ひとつ気になったのは、食べ終えて30秒もしないうちに店員さんがお盆を片付けに来たこと。まだ食後のお茶も飲んでいないし、口も拭いていないタイミングだったので、これにも驚きました。空いている時間帯であればもう少しゆっくりさせていただけると嬉しいです。ちなみに、レジ横には王監督と店主(オーナー?)と思われる方とのツーショット写真が飾られていました。美味しかったです。ごちそうさまでした。
狭くて急な階段を登ると、別世界のような広くて落ち着いた雰囲気の中華レストランでした。週替わりランチのパイクー麺セット1,050円を頼みました。日本のパイコー麺と違って豚の骨付きカルビを揚げていて、麺は細麺、スープはとても優しい中華風醤油スープでとても美味しかったです。駅から少し離れた2階という事で、味と値段の割に空いていて狙い目のお店のようでした。
パイコー麺を楽しみに訪問しましたが、人手不足の為、ランチは8月中は閉店と書いてありました。8月1日から7日は夜のみ営業と書いてあります。早い復活をお祈りします🙏。
平日12時過ぎに入店、お席は8割うまってたかな?一人でも平気なお席がいくつかあり、ゆっくり選んでゆっくり食べられました。排骨飯セット頼みました。骨付き肉味しっかり、ご飯柔らかめ、担仔麺あっさり。美味しかった!
土曜日の13時00分ごろ入店。七割入り。カウンター席はないようですが、二人席用のテーブルがあるので、お一人様でも安心。注文したのは、麺線とミニ鶏肉飯のセット。日替わり小皿は豆花のようです。麺線はそうめんみたいな細い麺でトロみのあるお汁でいただきます。鶏肉飯はミニ。実はこっちが目的で来たのですが、ミニなので量がお上品。とても美味しかったので、次回はこれ単品でガッツリ食べたいところです。豆花はたっぷりの甘いソースで美味しかった!
| 名前 |
台南担仔麺 水道橋本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3263-4530 |
| 営業時間 |
[火水木日] 11:00~15:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒101-0065 東京都千代田区西神田2丁目1−13 十勝ビル 2F |
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台湾の方が経営している店。むかし(10年ぐらい前)と比べると値段は少々上がりましたが、それでも安くて美味しい料理を食べられます。2人でお腹いっぱい食べても、1人3千円程度でビックリしました。