蔵王ハイライン550円で通行!
蔵王ハイライン料金所の特徴
蔵王の雪の壁が見られる絶景ポイントです。
通行料550円でスムーズなアクセスが魅力です。
シーズン中は渋滞緩和の改善が期待されています。
料金は普通車600円軽自動車も同額 平日9時前でしたがスムーズに通行できました。
20250818「蔵王ハイライン」。営業7:30-17:00(冬期閉鎖)。ここから刈田岳(1757m)の山頂直下まで2.5kmと僅かですが有料となります。標高差150m。わんこ可。・四輪車600円・二輪車450円支払いは現金のみ。開通は「蔵王エコーライン」の2年後となる1964年で、エコーラインの方は1985年に既に無料化されています。御釜に行く場合、手前の刈田駐車場からリフトを使う経路もありますが、往復900円と少しお高くなります。主峰の熊野岳(1841m)まで歩く場合は、ほぼ平坦な登山道ですが、片道1時間弱 、2km程の行程となります。蔵王山は1895年の噴火以降、あまり大きな活動は観測されていませんが、麓に良い温泉が沢山ある事からも分かるように、現在も継続的に活動が続いており、気象庁の監視対象として噴火警戒レベル1となっています。また周辺一帯は熊の出没にも注意する必要があります。お気をつけて。
ロープウェイを使うより安価2025年4月 26日 土曜「蔵王エコーライン」・・・【 毎日 8時から 17時まで通行可能 】. 宮城県蔵王町 賽の磧ゲートと山形県上山市 坊平ゲートの【県境の通り抜け可能】です。「蔵王ハイライン」 ・・・【 毎日 8時から 16時まで通行可能 】. 蔵王の御釜は、【見学可能】です。開通後から 5月 7日朝までの毎日 17時から翌朝 8時まで 「夜間通行止め」実施中とのことでGoogleマップの経路検索では通行止めになってますが4/28は通れました。注意の事。
蔵王ハイライン軽自動車も普通車も550円一律(゚∀゚)!霧?が出るとかなり視界が狭まりまります前照灯など点灯して走りました!
ハイラインの入口に有人の料金所があります。普通車は550円です。現金払いなので、事前に用意しておきましょう。左ハンドル車には係の方が出てきて、やり取りをして頂けます。ハイラインでは霧に気を付けて。道幅は充分な広さです。車幅1900mm超でも余裕を持って走れました。速い車が来たら、左に寄って譲ってあげましょう。そうすればお互い笑顔でグネグネ道を走れます。
蔵王ハイライン軽自動車も普通車も550円一律(゚∀゚)!霧?が出るとかなり視界が狭まりまります前照灯など点灯して走りました!
南蔵王縦走路入り口です。登山道がたいへん整備されててびっくりしました!少しやりすぎな気もしないでもないですが、やはり危険なく歩ける方がいいですよね(自分に言い聞かせる)
通行料550円です。現金のみ。お釜展望台に近い駐車場まで行けます。(2023年5月)
先日、台風の中向かうことになりました。が風台風ということで動画には緩そうな風ですがこういうことろしか動画撮影できなかったのが理由です。そういう中でこの料金所でお兄さんに「本当に登りますか?山頂はここよりさらに風が強く倒れる危険性があります。行きますか?」と注意を促してくれました。確かに身の危険を感じたのは事実です。あの場で行ってくれなければ強風により転倒させられたかと思うとあのアドバイスは助かりました。今度は天気の良い日に行ってみたい場所です。
| 名前 |
蔵王ハイライン料金所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
022-771-5323 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 8:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通行料600円です。現金のみ。お釜展望台の1番近い駐車場まで行けます。(2025年8月)