帯広の旨い味噌ラーメン
中華そば マル藤商店の特徴
平日限定ランチセットで醤油ラーメンと中ライスが味わえるお店です。
味噌ラーメンのたまごちぢれ麺は濃厚な風味が癖になる美味しさです。
温かい家庭的な雰囲気があり、子連れでも食事がしやすい工夫がされています。
何かのついでに平日お昼少し前に訪問。とても暑い日だったので気分はつけ麺!先客4人、後客1人。と思いきや、ランチのセットか…悪くはないが最近、胃が小さくなったのでパス。昆布水つけ麺を発注。ん~…高いな…具は丼にパクチー?、別皿に鳥チャ2、豚チャー1、穂先メンマ、レモン。まずは昆布水に入った麺をズルズル。おっ!旨いやんけ!このまま醤油を垂らしてもイケルんじゃね?付け汁に潜らせる。いいね。塩分も適度で美味しい。別皿の鳥チャーも付け汁に合う。豚チャーは少し小さく感じたけどホロホロで美味しい。最後に付け汁にレモンを搾ってKKフィニッシュ。美味しいっす。ただ、高いっす。ご馳走さまでした。
醤油ラーメン¥980、高菜葉巻おむすび¥250やっとタイミングが合い行くことができました。醤油ラーメン、鶏だしが最高に美味しかった。チャーシューは豚1枚、鶏2枚のっています。また行きたいです。
座敷が沢山あり、小さな子どもを連れて食べに行くことができます。外食をすると、どうしても子どもがグズって泣いてしまったり、テーブル等を汚してしまったりもするので迷惑をかけてしまうことが多いです。申し訳ないな、早く食べなきゃ!と、外食時はかなり気を遣いますが、店主様の張り紙をみて、こんな温かいお店もあるんだなと感動でした。辛いラーメンとおにぎりも美味しかったです!
スープの温度は適温!醤油ラーメンのスープも鶏ガラや色々な種類の出汁の深い洗練されたコクと、くどくない中にストレートな醤油の深みのある濃厚なスープ❗くどさが無く飽きのこないスープは正にサプライズ!店主のラーメンに対する拘りや秀逸なセンスは他の店を凌駕する程でリスペクトします!美味の骨頂✴️
平日限定ランチセットで「醤油ラーメン」と「中ライス」を注文。スープは鶏出汁がきいてややカツオから昆布の風味があとを引く。麺は滑らかな中細ストレートで歯ごたえもスープとの絡みも良い。ラーメンも美味しく店員の挨拶と声掛けも気持ちが良い。【追記】後日、「塩ラーメン」を注文。スープは鶏出汁とホタテの風味がきいてすっきりとしている。醤油よりはやや塩味が強い印象。やはりストレート麺との相性が良い。
初めての来店。塩ラーメン🍜を食べました。比内地鶏スープでストレート麺!個人的にはシンプルであっさりとした一杯でした。とても美味しかったです!また来店したいと思います。
知人におすすめされたお店です。あっさりと食べられるシンプルなラーメンで美味しかったです。チャーシューも2種類入っていて、シンプルだけど飽きずに食べられました。醤油ラーメンを食べましたが、塩と味噌も次回食べてみたいです。駐車スペースが狭いので、気をつけて!
平日正午伺いました。駐車場はお店中通側に5~6台程。店内程よく混んでいました。醤油ラーメン(ストレート麺選択)とあさりご飯のランチセットいただきました。こだわりの一杯!確かに旨い、体に優しい旨さ。豚と鶏のチャーシューが特に美味しかった。常店にするならこうゆうお店が良き。医者に注意されればされる程パンチが欲しくなる今日この頃。スープもう一押し欲しかった。皆さん自分のようにならないでね。美味しゅうございました。他のラーメンも気になるのでまた来ます。
家から近いので良く利用します。比内鶏などを使用したスープは透明感があり絶品です。以前店内にある貼り紙についてSNSで全国的に話題になったこともあります。私はお店の方がそのような考えであれば子育て世代が行きやすくて良いのではと思っています。肝心のラーメンは醤油を食べました。鶏チャーシューが2枚と豚チャーシュー一枚。麺は細麺ストレートと中細ちぢれ麺を選べます。私は迷わずちぢれ麺を選びます。今日も安定のおいしさでした。
| 名前 |
中華そば マル藤商店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~14:00,17:30~19:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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十勝では珍しく「中華そば」を看板に掲げる店。この時点で期待値はかなり高めに設定して訪問。しかし、結論から言うと期待には届かなかった。デフォルトの醤油ラーメンを注文。スープは全体的に締まりがなく、輪郭がぼやけている。一口目は醤油の角だけが前に出て、旨みが全く追いかけてこない。方向性としては富山ブラックを意識しているのかもしれないが、あちらにある“攻撃力と中毒性”は皆無。ただ塩味が立っているだけで、深みも余韻も感じられない。チャーシューは豚と鶏の2種構成。正直、これは完全に蛇足。豚チャーシューだけで成立するはずなのに、なぜここに鶏胸肉を乗せたのか全く理解できない。旨みゼロ、存在感ゼロ、コンセプト不明。「中華そば」を名乗るなら、もっと削ぎ落とした構成で勝負すべきでは?やりたいことが見えないトッピングは、一杯の完成度を下げるだけ。唯一ポジティブに捉えるなら、これはラーメン単体で食べるものではなく、白ごはん前提。ご飯のお供としてなら、この強めの醤油も一応は成立する。ただし、「中華そば」としての完成度や満足感を求めると、かなり厳しい評価にならざるを得ない。十勝で中華そばを出す、その心意気は評価したい。だからこそ、今の内容では“看板負け”している印象が強い。