函館の角打ち、心安らぐ良心価格。
矢島商店の特徴
夕方5~7時のみ営業で角打ちが楽しめる良心価格のお店、
函館市内で数少ない角打ち店の一つとして地元に愛されている、
自分で冷蔵庫からお酒やおつまみを選べるシステムが特徴的、
午後5~7時にお店を開けていて、自分で好きなお酒や飲み物、おつまみを冷蔵庫から出し、料金がその価格のみの良心価格は有難いです。立ち飲みで、他のお客さんと談笑しながら居られる、貴重な立ち飲みのお店です。
函館市内で角打ちの残っている5つの店のうちの一つです。毎週1,2度は伺いますが、お店の美人ママさんを中心に独特の個性を持ち合わせた常連客が集い、毎回笑いの渦に惹き込まれ、ついつい長居をしてしまい、又、数々のエピソードも生れる居酒屋風角打ちカウンターバルのお店です。興味ある方は一度は覗いて見ては。
お客は地元の常連客ばかりだけど一元客にも優しいですね。氷と沢庵頂きました(笑)
昼間行ったら空いていたが、こえをかけたか誰も出てこなかった。角打ちできるか誰か教えて。なかは角打ちカウンターっぽいのはあった。
| 名前 |
矢島商店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0138-42-1848 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 17:00~19:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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昔の地図を見ると右隣の工具店が北洋銀(旧拓銀)でした。近所の線路沿いは工場や倉庫が並び、仕事帰りの客で賑わっていたのでしょう。店内には常連らしき年配客が3人。話好きのオバチャンが一人でやっています。昭和末期に市電路線が廃止され、夕方を過ぎると函館駅方面のバスが滅多に来ないので腕時計をチラ見しながらの立ち飲みでした。ワンカップ250円、魚肉ソーセージ120円(2024年12月現在)。