300年の歴史、石狩弁天社で特別なひとときを。
石狩弁天社の特徴
石狩川の砂州地に鎮座する歴史ある神社です。
チョウザメを神格化して祀るユニークな特徴があります。
拝殿の中を見せてくれるボランティアもいる不思議な体験ができます。
ガイドさんに会い昇殿見学 石狩の歴史 3枚の絵 加藤清正と虎 関羽と馬 人物不明の高官と左に写っている赤い着物を着て赤子を抱いたうっすらした〇〇写真 私はナマズか大きな魚の顔にしか見えなく 最後の最後でやっと輪郭が見えてきた 人によっては見方は変わるもんだね この辺りは昔遊郭があり350人働いていたと言われてる この女性が出てくるのは必然なのかな そしてこの神社はサメとカメを神様として祀っていてサメサメ様って言ってたかな 基本7柱あって 七福神の4人弁財天 大黒天 恵比寿 布袋っだったか毘沙門天だったか忘れた お稲荷様 そしてサメサメの神のカメとサメ そして狐の置物の耳は両方片耳取れていた 一つの耳は毎回接着剤でつけているがすぐ取れるらしい 心の中でボンディック使ってみてと思ったけど余計なお世話なので言わなかった 鏡も錆びついていて このサビは取らないと決めているらしい アニメチックに言うと鏡のサビは何かを閉じ込めているのかもね そして小さい狛犬 日本の文化財に登録されたと言っていた 狛犬のお話も他のお話もたくさん聞いたけど割愛します 色々聞けて楽しかった そして浮世絵展やってると言うのでわざわざ案内してくれた素敵で知的なガイドさん心よりお礼申し上げます。
石狩市HPより抜粋👇️創立1694年(元禄7)、鮭の豊漁を願って建てられた300年の歴史を誇る市内最古の建物。代々の石狩場所請負人などによって信仰され、かつては現在の八幡(はちまん)神社の場所に河口を向いて建っていましたが、明治7年八幡(はちまん)神社が八幡(はちまん)町から役所があり商店の多い本町地区に移ってきた際に現在の場所に移転しました。八幡(はちまん)神社にある鳥居は、もともと弁天社に奉納されたもので、「海上安全」の文字が刻まれています。主神は弁天様のほかに、石狩川の主を神格化「妙亀法鮫」通称サメ様が奉られています。
2025.3.2御祭神厳島大明神稲荷大明神妙亀法鮫大明神歴史ある風格。
お参りしてきました。元禄7年(1694年)に建てられたとのことで、歴史の重みを感じました。
石狩川が #石狩湾 につくった砂州地の #石狩弁天社。江戸期のアイヌと和人の交易地点に鎮座。アイヌの人々が #石狩川の主 とした #鮫様(チョウザメ) を祀る。御祭神 #妙亀法鮫大明神 はアイヌの神と和人の神仏が習合したもの #ものづくりとことだまの国(2022年10月26日)
靴を脱いで参拝します。冬場は年末年始を除いて除雪されていない為、参拝できないようです。
チョウザメを神格化して祀る神社。隣の空地には、ところどころ傷みがみえる、古く小さめな石仏が整然と並ぶ霊場となっている。
こじんまりとした神社でしたが彫刻が綺麗でいいところでした狛犬は柵の中に入ってて、左側の狛犬はしっぽが取れてました。
石狩市内最古の神社。松浦武四郎の日記にも登場するらしい。欄間彫刻が歴史を感じさせます。
| 名前 |
石狩弁天社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0133-62-4611 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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石狩で最古の神社だそうです。