荘厳な本堂と木の香り。
最勝院の特徴
本堂が新しくなり、荘厳な雰囲気に包まれています。
木の良い匂いが漂い、心が洗われる体験ができます。
令和の大造営が進行中で、歴史を感じる時間が楽しめます。
新城市内の史跡・秋葉山常夜燈探索でJR飯田線 東新城駅を南下する県道444新桜通沿い約150mに最勝院 墓地の白い塀が確認でき、その普通車1台幅の細道を入ると山門に到達します。山門前の寺標には「浄土宗 一行山 最勝院」と記され本堂は新しく再建された様子でした。庚申寺に設置された「奥三河七観音図の十王参り(七所参り)寺院地図」にも記されています。
お墓参りで行きました。
本堂が新しくなり、とても荘厳で木の良い匂いがします。
静かな寺院です。十王様がまつられているときいていきました。
令和の大造営が始まりました。
| 名前 |
最勝院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0536-22-3379 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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初めて行くときは、駐車場が分かりづらいです。航空写真で見ると、右手の空き地が駐車場です。住職が独りで管理している様です。まだ新しく、綺麗でこじんまりとした建物です。エアコン、椅子も完備されています。本堂の中には、本尊の他に綺麗に彩色された大きめの仏像が2体と小ぶりの複数の仏像がありました。とても美しい仏像なので、ぜひ参拝して欲しいです。樹木葬のお墓もあり、将来性のあるお寺だと思います。