小矢部の駅そば、旨すぎる!
麺類食堂の特徴
あいの風とやま鉄道石動駅前で、変わらぬ味の駅そばが楽しめます。
小矢部の名店として知られ、ミックスいなりが特に人気を集めています。
若い女性が作る美味しい汁とうどん、天ぷらが絶品と評判のお店です。
せんべろGW行脚石動編 あいの風とやま鉄道石動駅に有る麺類食堂。改札出て左階段降りたら目の前に有る。店内は椅子付きカウンターのみで8人位で一杯。注文は食後に現金払い。つゆは薄めであっさり味(^^)
子供の頃、父に連れて行ってもらったことを懐かしみ訪問しました。店の場所は変わって綺麗になっていました。満席でしたので外からで待ちますが、回転が早いのですぐに入れます。着席して注文し、商品の提供時に支払いします。天ぷらうどんを注文し、すぐに提供されます。太さは細いのや普通やらが混在した柔らかい麺、まれにそばが混ざっています。甘さが残る汁に懐かしさを感じました。天ぷらはただの衣ですね。甘エビかと思われるエビが申し訳なく入っていますがカチカチでヒモのかと思いました。天ぷらだけは外れだったようです。
富山県小谷部市現金のみ.駐車場あり.石動駅の目の前にあるうどん.そば店。カウンターのみ。たまたま見かけてかなり混んでいるので入りました。味はスーパーに置いてあるのを同じレベルです。おばちゃん二人で切り盛りしていました。
何度食べても美味しいだし。40年前に金沢駅のホームにあった立ち食いそばのダシに似ている気がする。
ありがとうございます天ぷら蕎麦を美味しくいただきました。出汁がクセのない美味しい一杯でした。ご馳走様です。
何となくフラっと笑カウンター8席のうどん・そば屋さん🍜14:00前の入店でしたが、続々とお客さんが…💦お出汁はあっさりしていて優しい味です。おむすびは塩むすびとのことですが、塩味はあまりなかったです。うどん推しか…?自分は天玉そばをシバきましたが、他のお客さんは全員うどんを注文されてました笑。
平日ランチにてお一人様利用。JR石動駅の駅前ロータリーに隣接した場所でした。車利用の場合、お店の前に5台位は詰めれば駐車可能な様です。お店のカテゴリーは駅そば系のお店で、店内はカウンター席のみで9席程の規模でした。メニューに関しては、蕎麦とうどん類の他、おにぎりなとで、1人で手短に食事したりするのに便利なお店で、お値段もリーズナブルでした。尚、支払いは現金決済のみ、うどん、蕎麦の比率は、8割方のお客さんは、うどん類を頼まれてました。
おばちゃんが頑張ってうどんを作っていました汁がとても美味しかった。
9月12日の朝6時30分頃お店に到着。朝6時から営業していると聞いて、お店に行ってみました。そばとうどんのミックスを注文していざ着丼。人生初のそばとうどんのミックス頂きました。店員さんも丁寧で、注文したミックスも美味しかったです。朝早くから営業しているのですごく助かります。まわりのお店まだ営業していませんので、後、店員さんの対応も朝から気持ちいい感じの良い方だったので大変良かったです。また近くに来たら寄らせていただきます🤗
| 名前 |
麺類食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月] 6:00~9:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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石動駅前の「麺類食堂」は、1948(昭和23)年創業の“駅のうどん屋”として戦後から続く老舗で、ホーム直結の駅そば時代を経て、2018年の駅舎建て替えに合わせて現在の駅前店舗に移った、小矢部市民のソウルフード的存在です。◆ 1. 創業と「駅のうどん」の時代創業:1948(昭和23)年、終戦から3年後戦後まもない石動駅で、市民と鉄道利用者の腹を満たすために生まれたのが「麺類食堂」。かつては“ホームからも食べられる店”だった 駅舎横の小さな店舗で、改札外から入るカウンター下りホーム側の窓越しに、ホームから直接注文して食べられる造りという、まさに“駅そば”の原風景のような店構えでした。代替わりしながら続く老舗◆ 2. 駅舎建て替えと場所の変遷旧駅舎時代木造→鉄筋コンクリートの旧駅舎の片隅で営業し、「ボロい駅舎+古い麺類食堂」という、あの懐かしい組み合わせの時代が長く続きました。2018年:橋上駅舎化に伴い移転・リニューアル駅舎建て替えでホーム直結の形態は終わり、現在は駅前ロータリー真正面に独立した新店舗として営業。カウンター9席ほどの明るい店内ですが、丸椅子や割り箸入れなどに“前の店の名残”がちゃんと残されています。今も“駅のうどん”と呼ばれ続けている常連さんは店名でなく、いまでも 「駅のうどん」 と呼ぶ――それだけ“駅と一体の記憶”として刻まれている店だということです。◆ 3. 味とスタイルに宿る歴史出汁は昆布・煮干し・鰹節+地元醤油、添加物なし先代から変わらない配合で、関西寄りのやさしいだし。「毎日食べても飽きない駅のうどん」を目指した味。地元の製麺所のうどん・地元豆腐店の油揚げ小麦・塩・水だけのうどん、厚みのある油揚げを使った「きつね」など、細部まで“石動の食材”で組み立てられた一杯。源平ミックス・ゆで卵トッピングなど、客の声から生まれたメニューうどん+そばの「源平ミックス」、生卵が苦手な人のための“ゆで卵トッピング”など、ずっと通う人たちの声が、メニューの歴史を作ってきました。◆ 4. 「麺類食堂」という名前に込められたものいまや多くの人にとっては 「駅のうどん」=麺類食堂。親子二代・三代で通う人もいて、「うまいかどうかじゃなくて、ノスタルジーの味」と語る口コミもある。戦後の石動駅と一緒に立ち上がり、駅舎が変わっても場所を少しずつ移しながら、ずっと“同じ匂いの湯気”を上げ続けている店。石動という町の記憶そのもの。