浜松の宝!
中田島砂丘の特徴
日本三大砂丘の一つ、遠州灘の魅力が詰まった砂丘です。
駐車場からすぐにアクセスでき、浜松の絶景を楽しめます。
映画やドラマの撮影地としても有名な美しい風景が広がっています。
晴れた日に行ったため海もきれいに見えました。歩きごたえのある砂丘です。車で行く場合は風車公園の駐車場に停めると近いですが、あいにく凧揚げ大会期間中のため、国道1号線から中田島街道は通行止めでした。大会期間中は浜松駅からのバス利用で行くことになります。
普段海の無い地域に住んでいるので、太平洋の波打ち際は迫力があり、ずっと見ていても飽きませんでした砂丘自体はたしかに広いですが、ただの広い砂浜という以上の印象はなく、砂丘というにはいささか規模が小さいと思いました。
3連休の中日に行きましたが、それほど混んでなく、いい塩梅でした。浜松近くの方々にとっては見慣れた景色でしょうが、正直期待せずに行ったものですから、ちょっと驚いて感動です。鳥取砂丘以外の砂丘を知らず大変失礼いたしました。ラクダはいないんですね。
めっちゃ景色がよかったです。犬連れてきてる人とかカップル、部活の学生がいました。風が強くて海の方まで行って帰ってくるだけでめっちゃ疲れるし次の日筋肉痛になった。疲れるし靴の中まで砂だらけになりますがとっても良い思い出にはなります。また行きたい!
水平線も見れて気持ちのいい場所です。冬の平日でも多くの人がいました。駐車場も広く、近くにファミマがあって便利です。お手洗いもあるし、かなり広い公園というか広場もあります。子供連れできても楽しめますね。ビーサンがあったほうが楽に楽しめると思います。僕は仕事中にふらっと寄ったので、スニーカーと靴下を脱いで散歩しました。
鳥取砂丘ほど大きくないですが砂の上に登って海をみるととても良い景色でしたもっと海まで行く人上で止める人いろいろですがサラサラな砂を歩くのはなかなか大変です富士山も見えました無料駐車場が近くにあり立ち寄りやすい観光地でした。
• 26.1.24風紋(ふうもん): 「遠州のからっ風」が作る砂の芸術。足跡のない早朝が一番きれいです。特に風が強い冬から春先(3〜5月)が狙い目です。• 夕日と初日の出: 太平洋に沈む夕日は圧巻。また、浜松で最も有名な「初日の出」スポットでもあり、元旦は非常に賑わいます。• 映画・MVの聖地: 独特の風景から、米津玄師さんのMVなど多くの作品のロケ地になっています。🐢• アカウミガメの産卵地: 5月〜8月頃に上陸します。貴重な産卵地として、保護活動も盛んです。• 浜松まつり(5月3〜5日): 砂丘に隣接する会場で、100帖もの大凧が空を舞う「凧揚げ合戦」が行われます。• 炭焼きレストラン さわやか 浜松白羽店: 静岡といえばハンバーグ。砂丘から車で数分の距離にあります。• マガジン: 砂丘のすぐ近く。店内に本物の車(ケータハム セブンなど)が展示されている、車好き・バイク好きに人気の老舗喫茶店です。• いちごカフェ: 旬の時期には豪華な「いちごパフェ」が楽しめます。🚗 4. 基本情報・アクセス• 駐車場: 「風車公園」側や「まつり会館」側に無料駐車場があります(約360台)。• 利用時間: 砂丘自体は24時間入れますが、駐車場の閉門(4〜9月は19:00、10〜3月は17:30頃)にご注意ください。• アクセス: JR浜松駅からバスで約15分(「中田島車庫」行き)。
浜松市にある砂丘。駐車場もあるし、浜松駅から簡単にバスで来れるため、とてもアクセスが良いです。ウミガメの産卵地として、またロケ地として有名なところです。面積としては広大というわけではなく、また特別何かしらの観光施設があるわけでもないですが、防潮堤からの景色が良く、気軽に散策するには良いところです。また、身体を鍛えにきている方がとても多かったです。砂丘の出入口と海の間に防潮堤があるのですが、この坂が砂で登りにくく、靴の中に砂が入っくるため注意が注意が必要でした。
日本三大砂丘の一つみたいです。一番有名な鳥取砂丘は行った事がないので比較出来ませんが知人曰く鳥取砂丘の方が遥かに広大だそう。どうせ歩ききれないのでこのくらいで丁度良いかもしれないですね!辺り一面当然砂!気持ちいいです。海までは歩いて10分かからないくらい。丁度良い距離です。人も少なくて非常に良いです。
| 名前 |
中田島砂丘 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/lifeindex/enjoy/park/parks/ensyunada/ensyunada_index.htm |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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浜松へ来るたびに、何故か定期的に訪れたくなる不思議と大好きな中田島砂丘です。砂地が浅く足が殆んど沈まない場所もありますが、殆んどの場所は砂でかなり足を取られて沈み、歩くのもやっとの状態で当然スニーカーの中は砂だらけになります(笑)。若しくはもう開き直って素足にサンダルになるしかありません。真夏は相当砂も焼けるでしょうね。訪れた5月でも陽射しが強くて相当暑くかなり汗をかきましたが、波が打ち寄せる方まで辿り着くと潮の香りと吹きつける潮風が気持ち良く心地よいです。ただ戻るのもそれなりに大変…。砂丘といっても全くの砂漠状態ではなく、ところどころ緑地になっている場所もあり、立ち入れないエリアはウミガメの産卵場所にもなるようです。砂丘内には帰りに砂を水で落とすような水道設備はないので、砂を落とすには向かいの公園駐車場のトイレの水道を使うしかないかと思います。