豊川の歴史、無料で楽しむ。
桜ヶ丘ミュージアムの特徴
豊川市の歴史や文化に焦点を当てた展示コーナーが豊富です。
地元ゆかりの作家や有名な芸術家の特別展が定期的に開催されています。
近くには豊川稲荷があり、アクセスが便利で訪れやすい立地です。
静かでとても落ち着く場所。展示内容だけでなく、建物の空気感も心地よく、気分転換にぴったりです。光が入る角度が綺麗で、散歩の途中に寄りたくなります。
お茶会の為訪問しました。無料駐車場がありますので安心して車で訪問できます。お茶会や市民の芸術などの展示によく使用されます。写真は茶室の写真投稿を多めにしております。
赤ちゃんのご遺体を納めたらしい縄文時代かれ弥生時代にかけての土器棺の展示があった。火葬はそれほど昔の習慣ではないという特集記事を読んだばかりだったのでひきつけられた無料あるいは安めの入場料での展示、ワークショップが多いミュージアムのようです。子どもづれの方々が体験を求めて来場するにはよいと思う。地域の教育機関としてのミュージアム。
豊川海軍軍需工廠展を見に行きました。今年の目玉は零戦に搭載されていた20ミリ機関銃とのことです。当時の貴重な資料を無料で見せていただき大変ありがたいです。豊川市自体が軍需工廠が元になり出来たことは知らなかったです。常設の土器や鏃などの展示もわかりやすく楽しく観覧しました。
豊川稲荷近くの桜ヶ丘公園内にある美術展示室、歴史展示室、誰でも使用できる会議室や和室、茶室、窯室まで備わった施設です。美術常設展示では、地元ゆかりの画家の作品、歴史常設展示は旧石器時代の石器から、森月1号墳で見つかった「海獣蒲萄鏡」や豊川海軍工廠の資料などが展示されています。今回こちらにおじゃましたのは、企画展「見に来てもらおうか桜ヶ丘ミュージアム収蔵品の浮世絵とやらを!」を見るためでした。収蔵品や寄託品浮世絵の整理が一段落ついたとのことで、豊橋・豊川近辺の東海道にまつわる浮世絵が130点あまり!(一部重複あり)たいそう見応えがありました。初めて見る浮世絵もあって、足を運んだかいがありました。見学ポイント・ワークシートで、広重の描いた人物の足の指が6本あるのを探すクイズもあって楽しめました。参加賞でしおりをいただきました。JR豊川駅または名鉄豊川稲荷駅から徒歩約15分。月曜休館。9時00~17時00開館。観覧料無料です。2024年12月 3日来館。
立派なミュージアムですが展示物が・・・無料ですのでしかたがないかなぁ。
見に来て浮世絵展、12月8日まで開催。無料で見応えがあります知らぬ間に1時間30分堪能しました✨ QRコードで作品解説も多数ありおすすめです。「さがしてみよう」チャレンジしてね!
愛知県豊川市JR飯田線豊川駅、名鉄豊川線豊川稲荷駅の北西にあります。バス停もあります。できてからそれほど経っていないので建物内外まだきれいです。フロアはそれほど広くはなくて、個別の展示室は数は多いものの天井も高くはないので窮屈な感じは否めません。2階は市民ギャラリーとして利用されています。駐車場、駐輪場はあります。
展示コーナーは無料です。
| 名前 |
桜ヶ丘ミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0533-85-3775 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.toyokawa.lg.jp/kanko_bunka_sports/bunka_geijutsu/22343.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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無料で利用できました。常設展はどこの博物館にもあるような感じで市民の展示がありましたから楽しめました。豊川稲荷の近くなので寄りやすい。