札幌のソウルフード、餃子とカレー。
みよしの 清田店の特徴
安くてパリパリ感のある餃子は、美味しさ抜群です。
みよしのセットで楽しむ、カレーと焼きたて餃子の美味しさ。
駐車場が広く、混雑時でもスムーズに食事ができます。
道民のソウルフード、みよしののカレーと餃子札幌ドームから千歳に向かう途中、手早くランチを取りたかったところにみよしの発見!交差点の角地で停めやすい立地。店内はカウンターメイン、タッチパネルで注文してセルフ決済。メニューは基本カレーか餃子、もしくは餃子かカツが乗ったカレー。専門店のような、そんなに手の込んだ味という感じではないのですが、多分何回か食べてると、これで良いんだよ、と思えるような平均点ちょい上の味。お新香がついてくるのがなんとなく嬉しいところ。キッズメニューもあるのでお子様もどうぞ。
店の前を通っている記憶があるのですが初訪問。安定の「ジャンボ定食」。小皿をもう1枚いただいて「たれ+ラー油」と「酢コショウ」で楽しみました😋ごちそうさま。
札幌に帰ったら必ず食べに行きます。子供の頃から餃子といえばみよしのなので、ほぼお袋の味。カレーも美味しいから、毎回定食と餃子カレー両方食べますね。
2025年3月道路向かえの紳士服店で用事を済ませた後にチョイと早い昼…………みよしのいったい何年ぶりだったべかな?十数年前、札幌に「餃子の王将」が進出してきた時、周りの知人達が口々に発していた言葉を今も覚えています…🗣️「俺はやっぱ「みよしの」のぎょうざで育ったからな〜餃子ならこっち(みよしの)の方がやっぱりしっくりくるよ…」そんなセリフを当時数人から聞いた程 昔から札幌人の食生活に根ざした御当地外食チェーンといえましょう·___🥟みよしの 清田店🥟__·と、言っても梅四郎、今回ランチでいただいたのは看板商品の「ぎょうざ定食」や「ぎょうざカレー」等のド定番商品ではなく…【花尻ジンギスカン定食】コレってみよしの全店舗での提供ではなく限られた数店舗のみで提供されているいわばチョイとレアメニューなんすけど生前食通で知られた文豪「開高健」氏が自身の北海道を題材にした作中、ジンギスカンを数店食べ比べした後にこう表現し書き示した「ずぼら肉」……肉を焼いてからタレに浸けて食べる「札幌式ジンギスカン」に対して予め羊肉をタレに漬け込んだ物を焼いて食べるいわゆる「滝川式ジンギスカン」それを指した表現なのですが、その滝川式の草分け的存在の一つが花尻商事に端を発する花尻肉店のジンギスカンしかし数年前にその花尻ジンギスカンが閉業、花尻ジンギスカンが北海道食文化史上から幻化するという事態が引き起こり、地元北海道食文化の継承で立ち上がったのがみよしのの母体である札幌市東区のテンフードサービスでした興味深い食べ物ですいただきまーす🙏かわいらしいお一人様用ジン鍋の熱源は固形燃料、あらかじめ野菜(ニンジン、タマネギ、ピーマン)は鍋の縁にセットされた状態で提供され、後は盛り上がった鍋の中心部に味付けジンギスカンをのせて焼くだけです♪花尻ジンギスカンは脂身を極力取り除いた下処理がされていて野菜や果汁の酵素パワーによって繊維が柔らかくなっています鍋縁の野菜にタレを回し掛け肉から出るジュースが合わさり次第に煮込まさるうんうん美味しい!タレはくどさが無い爽やかな味わい、セットの味噌汁を豚汁に変更したんですがその豚汁の中に具材として玉子1個丸ごとが入っていてチョイとしたサプライズに度肝を抜かされました!玉子のダイブにだいぶ驚いたってぇわけです一方同行した梅四郎夫人は…【ぎょうざパンチ丼】コレはPOPに書いてある文面からするとどうやらみよしのスタッフのまかない料理がルーツのようですね~ご飯の上に千切りキャベツ、その上にぎょうざ3個と目玉焼き、そこにマヨネーズがかけられたパラダイスな丼物!わんぱく料理ですね~せっかくだしそれも一口もらおうかと思ったけど眼前のジンギスカン焼くのに忙しく気付けば夫人、ペロリ完食していましたwwwう~む、まだ入るな…デザートメニューから追加注文…【十勝産おしるこ】おしるこったら近年、日本の人気海賊アニメとかで登場し、天ぷら、寿司〜すき焼き〜に飽きた海外からのリピート観光客にとっておにぎり、おでんと共に注目されつつある少しディープなジャパニーズフードの一つですよね♪みよしののおしるこは白玉が5個入った結構豪華なおしるこ。サラサラタイプではないしっかり粘性のあるこし餡おしるこ。飲むと甘さが延髄を駆け上がり脳に糖分が行き渡るのがわかる甘さ外は雪降りで風も冷たい日だったのでおしるこの温かさとこの甘さが身に染み渡りましたね~ごちそうさまでした~🙏
リーズナブルでとっても美味しい餃子の老舗。焼きたてが出てくるので少々時間はかかりますが、熱々な餃子です。カレーも美味しいので、ぜひ食べてみて下さい。
2024年10月4日初訪問です。復活した花尻ジンギスカンの「ジンギスカン定食」が食べられる「みよしの」の数少ない店舗のひとつ。ようやくタイミングが合って晩飯で行って来ました。可愛い小さなミニミニジンギスカン鍋で固形燃料を使って焼きます。野菜も、玉ねぎ人参ピーマンと小さくカットして可愛い鍋にピッタリのサイズです。冷蔵パックのジンギスカンの小売りもしてました。肉の器にたまってた下味のタレも全部鍋で焼いて、なにひとつ残すことなく美味しく頂きました。
札幌のソウルフード「みよしのセット」を提供する餃子専門店の直営店で2022年から販売開始した味付けジンギスカンを購入、ジン鍋でじっくり焼いて頂きました。10mm厚さのロース肉に丁寧な筋切り、とにかく柔らかい。漬けだれは胡椒とりんご風味を感じる甘めの味付け。にんにく不使用、無着色。「みよしの」を運営するテンフードサービス社が2021年に閉業した滝川市の精肉店「花尻肉店」の味付けを承継し、事業展開したとのこと。北海道の食文化の継承に繋がる同社の英断に感謝。
ホッケホタテフライカレーと餃子を頼んだらホタテが付いて来ませんでした。店員に言ったら店員の勘違いが原因だったらしく直ぐにホタテフライを持って来てくれました!ミスは有りましたが良い対応でした。
みよしのカレー定期的に食べたくなります。道民のソールフード☺️餃子カレーたべらさる〜ラーメンや定食なんかもありリーズナブルで夜遅くまでやってるので助かります。ジンギスカンも食べれるよ。
| 名前 |
みよしの 清田店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
011-886-0407 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~4:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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札幌へ帰るたびに必ず立ち寄る、私の大好きな「みよしの餃子」。道民なら誰でも知っているソウルフードです。今回も定番の「みよしのセット(餃子6個+カレー+お漬物)」を注文。これで880円というコスパの良さも魅力。カレーは甘口・辛口から選べます。薄い皮で包まれ、パリッと焼かれた餃子は香ばしく、中の具はみよしのでしか味わえない独特の味付け。シンプルだけど何度でも食べたくなる味です。北海道といえば海鮮やジンギスカンが有名ですが、“通”の方にはぜひ一度「みよしの餃子」を味わってほしいです。道内各地に店舗があります。最近は少しお客さんが減っているようなので、この味をぜひみんなで盛り上げていきたいです!