妙見の森で静かに祈る。
天御中主神社(妙見神社)の特徴
令和3年創建の御朱印が魅力の神社です。
静かな雰囲気の中で心を落ち着けてお参りできます。
歴史ある村社で妙見菩薩の分霊が祀られています。
妙見の森の案内板が鳥居横にありますが、現在のルートとは違うようです妙見展望台(第一展望台?)方面はあまり人が通らないようで草だらけでした。
初めて参拝してから、つい3回くらい詣でました。神社は、大木がうっそうと囲んでるイメージでしたが、切り立つ岩がインパクト有りでした。岩を外から木の根が覆っていたりと、自然のすごさを目の当たりにしました。
枕崎に行った時はちょくちょく寄らせてもらっています。こじんまりしているけど、大好きな場所。
参拝後 御朱印を頂きました。 一刀石の御朱印と天御中主神社の2通りの御朱印があり 中主神社の御朱印を選びました! 裏の展望台が絶景でした。 ありがとう御座いました!
2023.11.20 お参りさせていただきました。きれいにされてる神社でした。駐車場もそこそこ広かったです。
枕崎地域で最も歴史ある神社の一つです。社務所はなく、訪れたときは無人でしたが、社殿の中に御朱印も置いてありました。神社の背後には妙見岩という石の断崖があり、断崖の上の展望台からは、枕崎の街並みや東シナ海と立神岩も眺望できました。社殿に向かって右手の奥には断崖の岩が真っ二つに斬られたような「一刀石」も祀られていました。「妙見の森を切り開いた所 鬼滅の刃に出てくるような一刀石が見つかりました」と書かれた立て札がありました。社殿に向かって左手には触れると願いが叶うと言われる、さざれ石「願掛けいわお(巌)」があります。パワースポットとしても注目されているそうです。
鬼滅の刃に出る一刀石似!😅どれか分かります?
令和3年5月3日参拝御朱印あり(書置き、2種類)祭神:天御中主神旧社格:村社永保年間(1081~1084年)に創建されたとされる伝承と文禄(1592年)に下総国千葉神社(妙見菩薩)の分霊を勧請した旨の系譜も伝えられている。
小道を入った所にあります。境内は気持ちよく整備されて、近くには駐車場も完備されています。地域との交流も深いようで、社には展示物も多数ありました。
| 名前 |
天御中主神社(妙見神社) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-nansatsu/%E6%9E%95%E5%B4%8E%E5%B8%82/276/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
参拝しに行き御朱印も頂ました。