歴史と美の交差点、しいのき迎賓館。
石川県政記念しいのき迎賓館の特徴
大正時代の旧県庁舎を改装した、魅力的なコミュニケーションセンターです。
樹齢300年の天然記念物・しいの木がシンボルの美しい施設です。
フランス料理のポール・ボキューズで贅沢なランチが楽しめます。
以前、しいのき緑地に行きました。広々とした芝生が気持ちよく、のんびり過ごすのにぴったりな場所でした。ちょうどイベントが開催されていて、シルバニアファミリーの展示があり、とても可愛かったのを覚えています。小さな世界観が広がっていて、大人でもワクワクするような雰囲気でした。緑に囲まれているので、散歩するだけでも癒されるし、ベンチに座ってのんびりするのも気持ちよかったです。季節ごとに雰囲気が変わるので、また違う時期にも行ってみたいなと思いました!
フランス人のポール ポキューズさんのフレンチの店です。一階はリーズナブルな一般的2階はちょとよそいき的な特別な日にとの展開です。本日は金沢最後の夜!金沢城の石垣を観ながらのディナーを堪能しました。優しい味は日本人向き‼️
しいのき迎賓館は、大正時代に建てられた“旧県庁舎”を改装したコミュニケーションセンター。綺麗なレストランが中で営業しています。
昔の県庁の建物をリニューアルして施設とレストランや結婚式場となっています昨日は鉄道模型と写真展があったので訪れました。それがなければ訪れることはなかったかも香林坊、21世紀美術館近くにあります施設の地下に駐車場あるのでそれでなくとも昨日はコインパーキング含めてどこも満車満車朝早く行ったので楽に停めれました施設使えば機械通せば30分割引になりますここに停めて他の施設に行くのもありです。
金沢城から21世紀美術館に行く途中にあります。旧石川県庁をリノベーションしています。レストランや会議室、観光案内、無料の休憩所があります。趣あります。金沢城に向いている方は近代的で21世紀美術館の方は昔ながらの外観になっています。
古い建物を上手にリノベして使用しています。観光情報などが見られる多目的コーナー、小規模ギャラリーが2箇所、レストラン、ブラッスリー(ポール・ボキューズ)がありました。食事処としては穴場かも。
レストラン(ポール・ボキューズ)やレンタルホールなどいくつかの施設がはいっています。以前は石川県庁舎の前側の部分を残して、新しくした建物てす。建物の前にある二本の巨木「堂形のしいのき」は旧県庁舎時代からのシンボルとして、有名です。
大正期に建てられた旧県庁舎だそうで、名前の通り建物の前に有る天然記念物に指定されている二対のしいの木が特徴の施設です。建物正面は当時のままのレンガ造りの外観を残しつつ裏側はガラス張りの近代的な造りになっています。此方では金沢の観光案内やレストラン、カフェ、ギャラリー等色々な施設が入っており、観光の途中の足休めにも無料で使えるスペースもあり、また様々なイベントも有りますので金沢観光のさいには良く利用させてもらっています。
正面はクラッシックな雰囲気の建物ですが、裏側にまわると現代的で美しい建物でした。全面ガラス張りで、目の前には金沢城公園が見えます。金沢城公園までの間は広々としてのんびりしたいと思う空間でした。建物内には、ジャルダン・ポール・ボキューズのレストランが入っていました。
| 名前 |
石川県政記念しいのき迎賓館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
076-261-1111 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒920-0962 石川県金沢市広坂2丁目1−1 しいのき迎賓館内 1F |
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旧石川県庁本館の建物を活用した迎賓館。正面から見ると、旧県庁の風格ある建物の前に二本のしいのきが並ぶ姿が美しく眺められます。一方、しいのき緑地側の裏側に回ると、現代的なガラス張りの建築が見えます。表裏で全く違う顔を持つ、とても不思議な建物です。その名の通り迎賓館としても使われていますが、イベントや展示会などにも活用されているようです。訪れた日は「能登の文学者たち」と題して石川近代文学館の展示が行われていました。能登半島地震以降休館が続く石川近代文学館ですが、こちらの場所を借りて定期的に展示会が開かれているようです。