室町時代の八幡宮で鷹守護の信仰を。
諏訪神社の特徴
徹底的に掃除が行き届いており、清潔感に満ちた神社です。
鷹の守護神として信仰を集めている、独特の存在感があります。
室町時代から続く歴史を有し、地域に深く根付いています。
室町時代に起源をもつとされる神社。嘉永四年(1851年)の御神燈と稲荷神社?と書かれた石碑がありました。
石川県の配置が反対のレア狛犬神社2つ目になります。仕事で行った時にスキマ時間で行ったのですが、5つの神社を自転車で回ったので、かなりいい運動になりました(笑)アクセスの方法が大体バス停から何分という感じなので、地元の人で車がないとアクセスが大変ですね😂この神社は道路沿いにあって、人はほとんどいなかったですね。ここの神社も口が閉じてる吽形の狛犬さんが座って足を上げたスタイルですね。レア狛犬さんをご覧になりたい方は行かれてみてください!
寺町の中にひっそりと佇む神社です。木々が高く遠くからでも場所がわかりました。駐車場がなかった為、神明神社経由でゆっくり寺町通りを通って訪れました。三光さんと称されていたらしい。
良く掃除されてて綺麗です 宮司さんの子供は娘3人でしたが 神職の方が養子に来ました。
地元住人から愛されてる神社。
御朱印は無いものの狂犬の逆さになっていました。
諏訪の神は鷹の守護神。鷹匠頭、野村宗順や大平右京らが、鷹の祈祷を修めたと貞享2年の由来書にある。
室町時代の初期、1429年に創建された八幡宮が起源とのことで、歴史のある神社です。その後、1665年に信州の諏訪神社を勧請・合祀したものだそうです。毎年旧暦7月26日の夜、無病息災を願う「三光(さんこ)さん」という月拝祭が知られています。卯辰山から昇る月を拝み、無病息災を願う特殊な神事ですが、「卯辰山の稜線に三度にわたり立つ光芒が合体して下弦の月が顕れることから、”三光さん” と呼ばれている」とのこと。投稿した写真のとおり、こぢんまりとした神社ですが、寺町寺院群と呼ばれるお寺の集中している地域の中にある神社です。写真では分かり難いのですが、鳥居の後ろに見える狛犬のうち、右側の狛犬が ”逆さ狛犬” です。兼六園横の石浦神社にもありますね。金沢の神社には結構 ”逆さ狛犬” が多いそうです。尚、神社の横にある公園、寺町5丁目緑地は、幼少時の中原中也が住んでいたと思われる場所です。中也もこの神社の境内で近所の友達と遊び、狛犬を触っていたのかも知れません。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-241-1458 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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お宮さん巡りで伺いました。わかりやすい場所にあると思います。